エスクリプトエナジー(5721)・事実悪化
子会社株式評価損の計上
FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
15記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
エスクリプトエナジーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024悪化有価証券報告書
「子会社株式評価損 - 403」
前連結会計年度にはなかった非連結子会社株式の減損処理403千円が当連結会計年度に計上された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「子会社株式評価損 - 347」
子会社株式評価損347千円の計上が第3四半期累計期間でも確認される。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「子会社株式評価損 - 347」
子会社株式評価損347千円の計上が第2四半期累計期間でも確認される。 - FY2024-Q1子会社株式評価損の少額再計上有価証券報告書
「子会社株式評価損 347」
前連結会計年度には計上されていなかった子会社株式評価損347千円が、当四半期に再び計上された。 - FY2023対処有価証券報告書
「前連結会計年度において、非連結子会社株式について485千円減損処理を行っておりますが、当連結会計年度においては、減損処理を行っておりません。」
前連結会計年度に計上された子会社株式の減損処理は、当連結会計年度には計上されなかった。 - FY2023-Q3子会社株式評価損から固定資産除却損へ移行有価証券報告書
「特別損失 固定資産除却損 - 6,272 子会社株式評価損 485 -」
前年同四半期に計上された子会社株式評価損485千円はなく、当四半期は固定資産除却損6,272千円が特別損失として計上された。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「特別損失 固定資産除却損 - 2,272 子会社株式評価損 485 -」
前年同期に計上されていた子会社株式評価損485千円は当四半期には計上されず、特別損失の内容が固定資産除却損へ変化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「特別損失 子会社株式評価損 2,707 485」
子会社株式評価損485千円の計上が第3四半期連結累計期間でも確認される。 - FY2022-Q1子会社株式評価損の少額計上有価証券報告書
「子会社株式評価損 - 485」
当第1四半期連結累計期間に子会社株式評価損485千円を計上した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「子会社株式評価損 3,781」
子会社株式評価損は通期で3,781千円となり、第2四半期累計期間の2,707千円から増加した。 - FY2021-Q2連結化後の子会社株式評価損を計上有価証券報告書
「特別損失 子会社株式評価損 2,707」
第2四半期連結累計期間に子会社株式評価損2,707千円が計上された。連結財務諸表の作成開始後の計上額として開示されている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「子会社株式評価損15,093」
子会社株式評価損は15百万円となり、四半期段階で継続していた13百万円から増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、子会社株式評価損13百万円を特別損失に計上したため、四半期純損失は162百万円(前年同四半期純損失88百万円)となりました。」
子会社株式評価損13百万円の計上が、当四半期累計期間の純損失要因として継続して確認される。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、子会社株式評価損13百万円を特別損失に計上したため、四半期純損失は119百万円(前年同四半期純利益47百万円)となりました。」
子会社株式評価損13百万円の計上が、当四半期の純損失要因として継続して確認される。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、子会社株式評価損13百万円を特別損失に計上したため、四半期純損失81百万円(前年同期四半期純利益105百万円)となりました。」
子会社株式評価損13百万円が特別損失として計上されたことが、当四半期の純損失要因として初めて記載された。