古河機械金属(5715)・リスク削除
古河大阪ビル解体工事費用の計上
FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産解体費用の計上14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「特別損失 環境対策引当金繰入額 1,785 賃貸ビル解体費用 -」
前年度まで計上されていた古河大阪ビルの賃貸ビル解体費用458百万円は、FY2025には計上されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「賃貸ビル解体費用458百万円」
古河大阪ビルを含む賃貸ビル解体費用458百万円を特別損失に計上し、解体関連費用の計上が続いた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用4億58百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億34百万円(対前年同期比83百万円増)となりました。」
古河大阪ビルの解体工事に伴う費用計上が続き、当第1四半期に4億58百万円を特別損失として計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益3億62百万円ほかを計上し、特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用4億70百万円ほかを計上した結果」
古河大阪ビルの解体工事は進捗に対応する費用を上期累計で4億70百万円計上し、工事・費用計上が継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用47百万円ほかを計上した結果」
古河大阪ビルの解体工事は継続し、当四半期も工事の進捗に対応する費用47百万円を計上した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事の進捗に対応した費用6億68百万円(前期は7億30百万円)などを計上しました。」
古河大阪ビル解体工事に伴う費用計上は通期で継続したが、金額は前期の7億30百万円から6億68百万円へ減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用6億3百万円ほかを計上した結果」
古河大阪ビル解体工事の進捗に対応する費用は第3四半期累計で6億03百万円となり、前上期の4億66百万円から増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「特別損失に投資有価証券評価損1億76百万円、古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用4億66百万円ほかを計上した結果」
古河大阪ビルの解体工事は進捗に対応する費用を上期累計で4億66百万円計上し、前四半期から工事・費用計上が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「特別損失に投資有価証券評価損1億76百万円、古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用2億67百万円ほかを計上した結果」
古河大阪ビルの解体工事は進捗に対応する費用2億67百万円を計上し、前年度から工事・費用計上が継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事の進捗に対応した費用7億30百万円ほかを計上した」
古河大阪ビル解体工事の進捗に対応する費用は通期で7億30百万円となり、前四半期から工事・費用計上が進んだ。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用について、工事の進捗に対応した費用3億24百万円ほかを計上した結果」
閉館済みの古河大阪ビルについて、解体工事の進捗に対応する費用3億24百万円を特別損失として計上した。