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古河機械金属(5715)・施策前進

研究開発活動への継続支出

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」

    研究開発費は13億86百万円となり、前年の13億14百万円から増加した。新型油圧ブレーカ、油圧クローラドリルの新型プラットフォーム、自動化技術、バッテリー式ミニ・クローラクレーン、高機能窒化アルミセラミックス、金属銅粉などの開発を継続した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億26百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間に7億26百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億75百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間に6億75百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」

    研究開発費は13億14百万円。自動ロックボルト施工機、電動式ミニ・クローラクレーン、高機能窒化アルミセラミックス、金属銅粉等の開発を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億13百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で7億13百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億80百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億80百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億12百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で7億12百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億75百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億75百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」

    研究開発費は13億36百万円となり、排ガス規制対応油圧クローラドリル、ロックボルタ、モデルチェンジ機、バッテリー式ミニ・クローラクレーン、窒化アルミニウム、銅系素材・量産化技術など具体的な開発を継続した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億47百万円です。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計で10億47百万円を計上している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億38百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で7億38百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億72百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計で3億72百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」

    通期研究開発費は11億64百万円で、センシング機能付きマテリアル機械、排ガス規制対応機、全自動ドリルジャンボ、高機能窒化アルミ、金属銅粉、全固体電池用固体電解質などの開発を継続した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億60百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計で9億60百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億32百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で6億32百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計で3億07百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億70百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計で8億70百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億89百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で5億89百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億87百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計で2億87百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億38百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計で11億38百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億65百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で7億65百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億56百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億56百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億43百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計で17億43百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億37百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計で11億37百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億46百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で5億46百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多岐にわたる市場ニーズに適った新素材、高付加価値製品の研究開発を積極的に推進しております。当連結会計年度の研究開発費は、24億64百万円です。」

    研究開発を継続し、通期研究開発費は24億64百万円。大深度工事向けベルトコンベヤ、油圧ブレーカ、GaN基板、銅粉末等の具体的テーマも記載された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億64百万円です。」

    研究開発活動への支出を継続し、第3四半期累計で18億64百万円を計上している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億67百万円です。」

    研究開発活動への支出を継続し、第2四半期累計で11億67百万円を計上している。具体的な研究テーマや達成目標の記載はない。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億80百万円です。」

    当四半期の研究開発活動費として5億80百万円を計上している。具体的な研究テーマや達成目標は示されていない。
一緒に動いた変遷

「減収減益の進行」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益の進行2回
  3. 2電子部門の営業赤字から黒字への転換2回
  4. 3金属部門の減収下での営業増益2回
  5. 4産業機械のストックビジネス・提案営業と復興道路案件の受注2回
  6. 5為替変動リスク2回
  7. 6自己資本比率の上昇と純資産の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古河機械金属の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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