研究開発活動への継続支出
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」
研究開発費は13億86百万円となり、前年の13億14百万円から増加した。新型油圧ブレーカ、油圧クローラドリルの新型プラットフォーム、自動化技術、バッテリー式ミニ・クローラクレーン、高機能窒化アルミセラミックス、金属銅粉などの開発を継続した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億26百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間に7億26百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億75百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間に6億75百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」
研究開発費は13億14百万円。自動ロックボルト施工機、電動式ミニ・クローラクレーン、高機能窒化アルミセラミックス、金属銅粉等の開発を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億13百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で7億13百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億80百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億80百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億12百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で7億12百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億75百万円です。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億75百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」
研究開発費は13億36百万円となり、排ガス規制対応油圧クローラドリル、ロックボルタ、モデルチェンジ機、バッテリー式ミニ・クローラクレーン、窒化アルミニウム、銅系素材・量産化技術など具体的な開発を継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億47百万円です。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で10億47百万円を計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億38百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で7億38百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億72百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計で3億72百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、以下のとおりです。」
通期研究開発費は11億64百万円で、センシング機能付きマテリアル機械、排ガス規制対応機、全自動ドリルジャンボ、高機能窒化アルミ、金属銅粉、全固体電池用固体電解質などの開発を継続した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億60百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で9億60百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億32百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で6億32百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計で3億07百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億70百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で8億70百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億89百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で5億89百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億87百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計で2億87百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億38百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で11億38百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億65百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で7億65百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億56百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で3億56百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億43百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で17億43百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億37百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で11億37百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億46百万円です。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で5億46百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、多岐にわたる市場ニーズに適った新素材、高付加価値製品の研究開発を積極的に推進しております。当連結会計年度の研究開発費は、24億64百万円です。」
研究開発を継続し、通期研究開発費は24億64百万円。大深度工事向けベルトコンベヤ、油圧ブレーカ、GaN基板、銅粉末等の具体的テーマも記載された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億64百万円です。」
研究開発活動への支出を継続し、第3四半期累計で18億64百万円を計上している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億67百万円です。」
研究開発活動への支出を継続し、第2四半期累計で11億67百万円を計上している。具体的な研究テーマや達成目標の記載はない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億80百万円です。」
当四半期の研究開発活動費として5億80百万円を計上している。具体的な研究テーマや達成目標は示されていない。