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古河機械金属(5715)・事実前進

減収減益の進行

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-13。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「産業機械部門は減収減益、ロックドリル部門は増収減益、ユニック部門は増収増益となり、新たにアーステクニカ部門を加えた機械事業全体では増収増益となりました。素材事業では、金属部門、電子部門および化成品部門のいずれも増収増益となりました。また、不動産事業では増収増益となりました。」

    アーステクニカ部門を加えた機械事業全体と素材事業、不動産事業は増収増益となった一方、産業機械は減収減益、ロックドリルは増収減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の売上高は、2,110億81百万円(対前年同期98億64百万円増)、営業利益は、112億99百万円(対前年同期15億35百万円増)となりました。」

    FY2026通期は売上高・営業利益とも前年度を上回った。一方、産業機械部門は減収減益、機械事業全体も減収減益となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、976億35百万円(対前年同期41億12百万円増)、営業利益は、42億8百万円(対前年同期7億19百万円増)となりました。産業機械部門は増収増益、ロックドリル部門およびユニック部門は減収減益となり、機械事業全体では、減収減益となりました。素材事業は、金属部門、電子部門、化成品部門ともに増収増益となりました。また、不動産事業は増収増益となりました。」

    当中間連結会計期間は、全社で増収増益となった。素材事業と不動産事業が増収増益となった一方、機械事業全体は減収減益だった。
  4. FY2025通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の売上高は、2,012億16百万円(対前年同期129億61百万円増)、営業利益は、97億63百万円(対前年同期12億39百万円増)となりました。」

    前年度の減収減益から、FY2025通期は増収増益へ転換した。機械事業、素材事業、不動産事業のいずれも全体として増収増益となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、935億22百万円(対前年同期比12億70百万円減)、営業利益は、34億89百万円(対前年同期比11億10百万円減)となりました。産業機械部門は増収増益、ロックドリル部門は減収減益、ユニック部門は増収減益となり、機械事業全体では、増収減益となりました。素材事業では、金属部門および電子部門は減収減益、化成品部門は増収減益となり、全体では減収減益となりました。また、不動産事業は増収増益となりました。」

    当中間連結会計期間は、全社売上高・営業利益が前年同期比で減少した。機械事業は増収減益、素材事業は減収減益となった一方、不動産事業は増収増益となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当期の売上高は、1,882億55百万円(対前期比259億34百万円減)、営業利益は、85億24百万円(対前期比5億7百万円減)となりました。」

    第3四半期累計の減収・営業増益から、通期では減収・営業減益へ転じた。売上高は12.1%減、営業利益は5.6%減となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,420億34百万円(対前年同期比149億19百万円減)、営業利益は、66億68百万円(対前年同期比6億18百万円増)となりました。」

    前年同期比で減収ながら営業増益となる全社業績の構図が続いた。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、947億93百万円(対前年同期比97億83百万円減)、営業利益は、45億99百万円(対前年同期比12億27百万円増)となりました。」

    前年同期比で減収ながら営業増益となる構図が続いた。
  9. FY2024-Q1減収・営業増益へ転換有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、474億72百万円(対前年同期比51億38百万円減)、営業利益は、27億61百万円(対前年同期比5億68百万円増)となりました。」

    前四半期までの増収基調から減収へ転じた一方、営業利益は前年同期比で増加し、減収・営業増益となった。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益から増収・営業増益へ転換有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,569億54百万円(対前年同期比93億48百万円増)、営業利益は、60億50百万円(対前年同期比3億28百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では増収・営業減益だったが、第3四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,045億76百万円(対前年同期比67億71百万円増)、営業利益は、33億72百万円(対前年同期比1億11百万円減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少し、前四半期までの増収・営業微増から増収・営業減益へ変化した。
  12. FY2023-Q1増収・営業微増有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、526億11百万円(対前年同期比69億98百万円増)、営業利益は、21億92百万円(対前年同期比5百万円増)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益は5百万円の増加にとどまり、増収・営業微増の構図となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当期の連結業績は、売上高は、1,990億97百万円(対前期比393億94百万円増)、営業利益は、77億34百万円(対前期比21億42百万円増)となりました。」

    2021年度は売上高・営業利益とも増加し、全社の増収増益が通期で確認された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,476億5百万円(対前年同期比324億7百万円増)、営業利益は、57億21百万円(対前年同期比27億5百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益とも増加し、増収増益が第3四半期累計まで進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、978億4百万円(対前年同期比226億5百万円増)、営業利益は、34億83百万円(対前年同期比20億1百万円増)となりました。」

    前年同期の減収減益からの回復が続き、上期累計で売上高・営業利益とも増加幅が拡大した。
  16. FY2022-Q1減収減益から全社増収増益へ転換有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、456億13百万円(対前年同期比103億66百万円増)、営業利益は、21億87百万円(対前年同期比13億95百万円増)となりました。前年同期は、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大が世界経済に多大な影響をもたらし、当社グループの経営成績も全報告セグメントで減収減益でしたが、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期に営業損失を計上したロックドリル部門および金属部門は、増収増益で利益計上となり、電子部門および化成品部門ならびに不動産事業も、増収増益となりました。なお、産業機械部門は減収減益、ユニック部門は増収減益となりました。」

    前年同期の全報告セグメント減収減益から、当四半期は全社で増収増益となった。ロックドリル、金属、電子、化成品、不動産が増収増益となる一方、産業機械は減収減益、ユニックは増収減益だった。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当期の連結業績は、売上高は、1,597億2百万円(対前期比55億13百万円減)、営業利益は、55億92百万円(対前期比31億円減)となりました。」

    通期の売上高・営業利益が前年同期比で減少し、機械事業および化成品部門の減収減益が全社業績を押し下げた。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,151億98百万円(対前年同期比71億11百万円減)、営業利益は、30億15百万円(対前年同期比32億91百万円減)となりました。各報告セグメントにおける新型コロナウイルス感染症の影響については、濃淡がありますが、売上高については、主として、海外相場の上昇により増収となった金属部門を除き、その他の報告セグメントは減収となりました。また、営業利益については、全報告セグメントで減益となりました。」

    全社の減収減益が続き、営業利益の前年同期比減少額は32億91百万円となった。金属部門を除く各報告セグメントが減収、営業利益は全報告セグメントで減益となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は、751億99百万円(対前年同期比73億43百万円減)、営業利益は、14億81百万円(対前年同期比28億78百万円減)となりました。各報告セグメントにおける新型コロナウイルス感染症の影響については、濃淡がありますが、売上高については、海外相場の上昇による電気金の増収を主因として増収となった金属部門を除き、その他の報告セグメントは減収となりました。また、営業利益については、全報告セグメントで減益となりました。」

    全社売上高・営業利益が前年同期比で減少し、金属部門を除く全報告セグメントが減収、営業利益は全報告セグメントで減益となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、352億46百万円(対前年同期比53億23百万円減)、営業利益は、7億91百万円(対前年同期比13億64百万円減)となりました。各セグメントの新型コロナウイルス感染症の影響については濃淡がありますが、当第1四半期連結累計期間においては、全報告セグメントで減収減益となりました。」

    前年同期比で減収減益となり、今回は新型コロナウイルス感染症の影響を受けて全報告セグメントで減収減益となった。売上高は53億23百万円減、営業利益は13億64百万円減となっている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,223億9百万円(対前年同期比72億33百万円減)、営業利益は、63億7百万円(対前年同期比1億25百万円増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、全社では減収ながら営業増益となった。
  22. FY2020-Q2減収・営業減益から減収・営業増益へ転換有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、825億42百万円(対前年同期比37億16百万円減)、営業利益は、43億59百万円(対前年同期比4億53百万円増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益は増加し、FY2020-Q1の減収減益から減収・営業増益へ転じた。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、405億70百万円(対前年同期比37億99百万円減)、営業利益は、21億55百万円(対前年同期比3億10百万円減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益とも減少し、全社の減収減益が再び確認された。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,295億43百万円(対前年同期比70億12百万円増)、営業利益は、61億81百万円(対前年同期比1億5百万円減)となりました。」

    第2四半期累計に続き増収・営業微減となり、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  25. FY2019-Q2増収・営業微減有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、862億58百万円(対前年同期比61億56百万円増)、営業利益は、39億5百万円(対前年同期比37百万円減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益は37百万円減少し、増収・営業微減の構図となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、443億70百万円(対前年同期比58億24百万円増)、営業利益は、24億66百万円(対前年同期比7億58百万円増)となりました。」

    増収増益が続き、売上高は443億70百万円、営業利益は24億66百万円となった。前年同期比で売上高・営業利益とも増加幅が拡大している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,225億30百万円(対前年同期比154億36百万円増)、営業利益は、62億86百万円(対前年同期比22億13百万円増)となりました。」

    第2四半期累計に続き増収増益が進み、売上高・営業利益はいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、801億2百万円(対前年同期比98億81百万円増)、営業利益は、39億43百万円(対前年同期比10億45百万円増)となりました。」

    第1四半期の増収・営業微増から進み、上期累計では売上高・営業利益とも前年同期比で明確に増加した。
  29. FY2018-Q1減収減益から増収・営業微増へ転換有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、385億45百万円(対前年同期比23億10百万円増)、営業利益は、17億7百万円(対前年同期比16百万円増)となりました。」

    前年同期まで続いていた減収減益から、売上高は23億10百万円増、営業利益は16百万円増となり、増収・営業微増に転じた。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの当期の連結業績は、売上高は、1,498億29百万円(対前期比119億69百万円減)、営業利益は、65億45百万円(対前期比14億43百万円減)となりました。売上高は、主として産業機械、ロックドリル、ユニックの機械3部門と金属部門で減収となり、営業利益は、産業機械部門、ロックドリル部門の減収により減益となりました。」

    通期でも機械3部門と金属部門を主因とする減収、産業機械・ロックドリル部門を主因とする営業減益が確認された。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,070億93百万円(対前年同期比152億33百万円減)、営業利益は、40億73百万円(対前年同期比18億78百万円減)となりました。売上高は、主として、産業機械、ロックドリル、ユニックの機械3部門と金属部門で減収となり、営業利益は、機械3部門の減収により減益となりました。」

    第3四半期累計でも、機械3部門と金属部門を中心とする減収減益が継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、702億20百万円(対前年同期比161億65百万円減)、営業利益は、28億98百万円(対前年同期比11億1百万円減)となりました。売上高は、主として、産業機械、ロックドリル、ユニックの機械3部門と金属部門で減収となり、営業利益は、機械3部門の減収により減益となりました。」

    機械3部門と金属部門を中心とする減収減益が、第2四半期累計でも継続している。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、362億35百万円(対前年同期比59億1百万円減)、営業利益は、16億90百万円(対前年同期比6億36百万円減)となりました。主として、産業機械、ロックドリル、ユニックの機械3部門と金属部門で減収となり、機械3部門の減収により、営業利益も減益となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益が減少し、機械3部門と金属部門の減収が主因と説明されている。
一緒に動いた変遷

「電子部門の営業赤字から黒字への転換」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121210877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子部門の営業赤字から黒字への転換12回
  3. 2為替差損益・持分法投資損益の好転による経常利益増加12回
  4. 3油圧ブレーカ出荷の低調10回
  5. 4金属部門の減収下での営業増益8回
  6. 5化成品の銅価下落・需要減少による出荷低迷7回
  7. 6保証債務残高の増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古河機械金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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