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古河機械金属(5715)・目標達成

2021年度連結売上高1,844億円・営業利益66億円予想

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021引き上げFY2022-Q2再掲FY2022-Q32021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当社グループの当期の連結業績は、売上高は、1,990億97百万円、営業利益は、77億34百万円となりました。」

    2021年度予想の連結売上高1,844億円・営業利益66億円に対し、実績は売上高1,990億97百万円・営業利益77億34百万円となり、予想値を上回った。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書において、2022年3月期の連結売上高予想を1,844億円、連結営業利益予想を66億円として開示いたしましたが、2021年11月11日に、連結売上高予想を1,969億円、連結営業利益予想を75億円に修正しております。」

    2022年3月期の売上高1,969億円・営業利益75億円への上方修正後の業績予想を再掲している。
  3. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書において、2022年3月期の連結売上高予想を1,844億円、連結営業利益予想を66億円として開示いたしましたが、今般、連結売上高予想を1,969億円、連結営業利益予想を75億円に修正いたしました。」

    2022年3月期の連結売上高予想を1,844億円から1,969億円へ、営業利益予想を66億円から75億円へ引き上げた。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年度の連結売上高予想は、2020年度に比し、246億97百万円増収の1,844億円としました。」

    2021年度について、連結売上高1844億円、連結営業利益66億円の単年度予想を公表した。機械事業の需要回復、産業機械の大型案件、電子部門の需要増加などを前提としている。
一緒に動いた変遷

「減収減益の進行」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益の進行2回
  3. 2油圧ブレーカ出荷の低調2回
  4. 3電子部門の営業赤字から黒字への転換2回
  5. 4金属部門の減収下での営業増益2回
  6. 5産業機械のストックビジネス・提案営業と復興道路案件の受注2回
  7. 6保証債務残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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