連結子会社の決算日統一による連結期間の変更
FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
- FY2022達成有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であるルバタ社他13社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より、決算日を3月31日に変更しました。これらの変更により、当連結会計年度は、2021年4月1日から2022年3月31日までの12か月間を連結しております。」
ルバタ社他13社の決算日を3月31日に統一する変更を通期で適用し、12か月の連結期間への変更を完了した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これらの変更により、当第3四半期連結累計期間は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月間を連結しております。なお、2021年1月1日から2021年3月31日までの3か月間の損益については、利益剰余金に直接計上しております。」
ルバタ社他13社の決算日を3月31日に統一した変更を継続適用し、当第3四半期累計期間では2021年4月から12月までの9か月間を連結している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これらの変更により、当第2四半期連結会計期間は、2021年4月1日から2021年9月30日までの6か月間を連結しております。なお、2021年1月1日から2021年3月31日までの3か月間の損益については、利益剰余金に直接計上しております。」
ルバタ社他13社の決算日を3月31日に統一した変更を継続適用し、当第2四半期では2021年4月から9月までの6か月間を連結している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であるルバタ社他13社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、決算日を3月31日に変更しました。」
既存の決算日統一に加え、ルバタ社他13社についても決算日を12月31日から3月31日に変更した。2021年4月1日から6月30日までの3か月を連結し、2021年1月から3月までの損益は利益剰余金に直接計上している。 - FY2018達成有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であるMCCデベロップメント社他12社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当連結会計年度より、決算日を3月31日に変更しました。これらの変更により、当連結会計年度は、2017年4月1日から2018年3月31日までの12か月間を連結しております。」
決算日が12月31日だった子会社13社の決算日を3月31日に変更し、2017年4月から2018年3月までの12か月を連結する変更を通期で実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、決算日が12月31日であるMCCデベロップメント社他12社については、決算日を3月31日に変更しました。これらの変更により、当第3四半期連結累計期間は、2017年4月1日から2017年12月31日までの9ヶ月間を連結しております。」
子会社13社の決算日を3月31日に統一した変更を継続適用し、当第3四半期累計期間では2017年4月から12月までの9か月を連結している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、決算日が12月31日であるMCCデベロップメント社他12社については、決算日を3月31日に変更しました。これらの変更により、当第2四半期連結累計期間は、2017年4月1日から2017年9月30日までの6ヶ月間を連結しております。」
決算日が12月31日だった子会社13社の決算日を3月31日に変更し、当第2四半期累計期間では2017年4月1日から9月30日までの6か月を連結している。2017年1月から3月までの3か月の損益は利益剰余金に直接計上している。