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東邦亜鉛(5707)・リスク悪化直近の決算説明資料(2026-08-14)では「対処」

製錬・資源事業の操業事故・トラブルと安全・安定操業

FY2017に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

21記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q1悪化FY20242017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024悪化有価証券報告書

    「採掘安全管理面の問題による採掘計画の変更や採掘許認可プロセスの複雑化により、高品位鉱体の採掘開始が後倒しとなった」

    ラスプ鉱山で採掘安全管理・許認可に関する問題が実際に生じ、生産計画の変更と減産につながった。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらについては、長期的な計画に沿った予防的設備保守や、安全操業のための各種施策を確実に行ってまいります。」

    自然災害・感染症・操業事故等による生産未達リスクに対し、予防的設備保守と安全操業施策を行う方針が継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020悪化有価証券報告書

    「自然災害(地震や洪水などに加え新型コロナウイルス感染症の拡大といった病気の蔓延を含む)や操業上の事故・トラブルで操業に支障が生じて計画通りの生産が行えない場合」

    安全・安定操業のリスクに感染症拡大が追加的に含められ、計画生産未達による販売機会喪失・単位原価悪化の影響が具体化された。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「自然災害や操業上の事故・トラブルで操業に支障が生じて計画通りの生産が行えない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製錬・資源事業における安全・安定操業と、自然災害・操業トラブルによる生産量未達のリスクを継続開示している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製錬・資源事業の操業事故・トラブルおよび安全・安定操業に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「どちらの事業部門においても操業上の事故・トラブルが業績に与える影響が大きく、安全・安定操業が大きな課題となります。」

    製錬・資源事業では、操業事故・トラブルが業績に大きく影響し得ることと、安全・安定操業が課題であることを新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「前年同期赤字からの連結業績黒字転換」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1前年同期赤字からの連結業績黒字転換3回
  3. 2財政状態の早期立て直し3回
  4. 3環境・リサイクル事業を新たなコア事業へ育成3回
  5. 4製錬事業の効率的な操業2回
  6. 5金属価格変動による業績影響2回
  7. 6鉛・銀製錬の生産拡充と鉛リサイクルループ確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦亜鉛の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製錬・資源事業の操業事故・トラブルと安全・安定操業|東邦亜鉛(5707)の変遷 | Komori