東邦亜鉛(5707)・施策前進
現有リソースの最大活用による将来の種まき
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月には、更なる事業再生及び持続的な成長の実現による企業価値向上に向け、1. 製錬事業を中心とした工場DXに対する投資 2. 回収元素のバリエーション拡大、高純度化、難処理複雑鉱石処理に対する投資 3. 廃バッテリー・巣鉛増産処理に伴う工程整備組織体制強化に対する投資を柱とする「事業再生計画の加速に向けた競争力強化投資」の概要を公表するとともに、新株予約権による資金調達を開始しました。」
将来の事業機会創出に向けた投資が、工場DX、回収元素の拡大・高純度化、難処理鉱石、廃バッテリー・巣鉛処理という具体的テーマに進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年1月、金属・リサイクル事業(製錬セグメント及び環境・リサイクルセグメント)と電子部材・機能材料事業を2大コア事業と位置付け、機能別組織へと再編し、コア事業2本部にそれぞれ技術開発・製品開発機能を配置し」
将来の事業機会創出に向け、金属・リサイクルと電子部材・機能材料を2大コア事業とする組織再編を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「(c) 開発部を増強し、資源リサイクル及び電池材料、高純度電解鉄に関わる新製品の開発を推進してまいります。」
将来の事業機会創出に向け、開発部の増強と、資源リサイクル・電池材料・高純度電解鉄の新製品開発が具体的な施策として示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「現有リソースの最大活用により、将来の種まきに注力します。」
電子部材、土木・建築・プラントエンジニアリング、その他事業について、現有リソースを活用した将来の事業機会創出が示された。