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東邦亜鉛(5707)・施策引き上げ

生産設備の能力増強・合理化・維持更新

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2その他FY2020 – FY2021前進FY2023 – FY20242016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度後1年間の設備投資計画は38億42百万円であり」

    前年度の設備投資額15億91百万円、翌年度計画15億37百万円から、2026年度計画を38億42百万円へ拡大した。安中、小名浜、藤岡、契島の設備投資を2026年4月から2027年3月に実施する計画が示された。
  2. FY2025設備投資縮小・維持更新中心有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、1,591百万円であり」

    設備投資額は前年度の67億42百万円から15億91百万円へ縮小した。製錬・環境リサイクル・電子部材等の維持更新が中心で、翌年度計画は15億37百万円とされた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、6,742百万円であり」

    設備投資総額は前年度の6,192百万円から67億42百万円へ増加し、製錬・資源等の設備投資が継続した。一方、翌年度計画は22億33百万円とされた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、6,192百万円であり、資源事業部門ではオーストラリアのラスプ鉱山開発を中心とした総額3,676百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は前年度の45億40百万円から61億92百万円へ増加し、ラスプ鉱山開発を中心とする資源事業への投資が具体化した。
  5. FY2023-Q2投資活動支出減少と関係会社への追加投資有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、38億93百万円の支出(前年同期比18億71百万円の支出減)となりました。これは主に、通常の設備投資や鉱山投資に加え、関係会社への追加投資によるものです。」

    投資活動による支出は前年同期比で減少したが、通常の設備投資・鉱山投資に加えて関係会社への追加投資を実施した。
  6. FY2022設備投資額微減有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、4,540百万円であり」

    設備投資総額は前年度の4,663百万円から4,540百万円へやや減少したが、ラスプ鉱山開発に2,664百万円、製錬事業に1,461百万円を投資した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、57億64百万円の支出(前年同期比55億62百万円の支出増)となりました。前年同期は、固定資産や政策保有株式の売却に伴う収入があったものの、当四半期はそのような収入が無かったこと、及び当四半期に新規鉱山への追加投資のための支出があったため支出増となりました。」

    新規鉱山への追加投資を実施し、投資活動による支出が前年同期比で55億62百万円増加した。
  8. FY2021設備投資額縮小継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、4,663百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資額は前年度の7,253百万円から4,663百万円へ減少した。翌年度の設備投資計画は52億54百万円で、重要な設備の新設・改修計画はないとされた。
  9. FY2021-Q2投資縮小継続有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、2億1百万円の支出(前年同期比67億66百万円の支出減)となりました。前年同期は、新規鉱山への投資及び開発や探査活動を強化したことによる支出があったものの、当四半期はそのような投資が少なかったことによるものです。」

    新規鉱山投資・開発・探査活動が前年同期より縮小し、投資活動による支出は201百万円に減少した。
  10. FY2020設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、7,253百万円であり」

    設備投資は前期の102億72百万円から72億53百万円へ減少した。翌年度の設備投資計画も52億54百万円とされた一方、資源事業には49億93百万円を投資した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、69億68百万円の支出(前期比26億50百万円の支出増)となりました。これは主に新規鉱山への投資及び開発や探査活動を強化したことによるものです。」

    新規鉱山への投資・開発および探査活動を強化し、投資支出が前年同期比26億50百万円増加した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、10,272百万円であり」

    設備投資額は前期の59億37百万円から102億72百万円へ増加し、資源事業に74億34百万円を投資した。翌年度の設備投資計画も100億45百万円とされた。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、海外鉱山の開発強化から設備投資が増えたこともあり、43億17百万円の支出と、前年同期比19億77百万円の支出増となりました。」

    海外鉱山の開発強化に伴う設備投資を実施し、前年同期比で投資支出が増加した。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、エンデバー鉱山の減産解除に伴う投資などもあり、23億40百万円の支出と、前年同期比4億23百万円の支出増となりました。」

    エンデバー鉱山の減産解除に伴う投資を実施し、生産設備・鉱山設備への投資が具体化している。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「設備投資については、生産設備の能力増強、合理化及び維持・更新などを目的として、継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、37億45百万円であり」

    当年度に37億45百万円を投資し、製錬・資源・電子部材等で能力増強、合理化、維持・更新を実施した。翌年度の設備投資計画も56億20百万円とされている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「設備投資については、生産設備の能力増強、合理化及び維持・更新などを目的として、継続的に実施しております。」

    設備投資の目的として能力増強、合理化、維持・更新を挙げている。
一緒に動いた変遷

「内部留保による財務体質改善と将来の事業展開」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保による財務体質改善と将来の事業展開5回
  3. 2政策保有株式の保有合理性検証・縮減検討3回
  4. 3SDGsを成長機会とする社会貢献・カーボンニュートラル対応3回
  5. 4CBH社の経営基盤強化・鉱山操業効率化3回
  6. 5Abra鉛鉱山開発事業への参画3回
  7. 6為替相場変動による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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