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三井金属(5706)・施策前進

海外5子会社の四半期決算日における仮決算方式への変更

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021-Q1。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3達成FY2019 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 220182019: 420192020: 32020
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連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、三井銅箔(香港)有限公司は、決算日を3月31日に変更し、三井銅箔(蘇州)有限公司、三井金属特種陶瓷(蘇州)有限公司、Compania Minera Santa Luisa S.A.、上海三井鑫云貴稀金属循環利用有限公司、三井金属(上海)企業管理有限公司、三井金属貿易(上海)有限公司は、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2020年1月1日から2020年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の減少195百万円として調整し連結しております。」

    既存の海外子会社に加え、別の7社について決算日統一または四半期決算日に仮決算を行う方法へ変更し、3か月分の損益195百万円を調整した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「Mitsui Siam Components Co.,Ltd.、Mitsui Components Europe Ltd.、PT.MITSUI KINZOKU ACT INDONESIAは、決算日を3月31日に変更し、無錫大昌機械工業有限公司、広東三井汽車配件有限公司、三井金属愛科特(上海)管理有限公司、MITSUI KINZOKU ACT MEXICANA, S.A. de C.V.は、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    海外子会社7社について決算日統一または仮決算方式への変更を実施し、移行に伴う3か月分の損益366百万円を調整して連結した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、Mitsui Siam Components Co.,Ltd.、Mitsui Components Europe Ltd.、PT.MITSUI KINZOKU ACT INDONESIAは、決算日を3月31日に変更し、無錫大昌機械工業有限公司、広東三井汽車配件有限公司、三井金属愛科特(上海)管理有限公司、MITSUI KINZOKU ACT MEXICANA, S.A. de C.V.は、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。 この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加366百万円として調整し連結しております。」

    海外子会社の決算日統一または四半期連結決算日に仮決算を行う変更を継続し、移行に伴う3か月分の損益366百万円を調整して連結している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加366百万円として調整し連結しております。」

    海外子会社の決算日統一または四半期連結決算日に仮決算を行う変更を継続し、3か月分の損益366百万円を調整して連結している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当第1四半期連結会計期間より、Mitsui Siam Components Co.,Ltd.、Mitsui Components Europe Ltd.、PT. MITSUI KINZOKU ACT INDONESIAは、決算日を3月31日に変更し、無錫大昌機械工業有限公司、広東三井汽車配件有限公司、三井金属愛科特(上海)管理有限公司、MITSUI KINZOKU ACT MEXICANA, S.A. de C.V.は、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。 この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加366百万円として調整し連結しております。」

    従来の海外5子会社に加え、別の海外7子会社についても決算日統一または四半期決算日に仮決算を行う変更を実施し、3か月分の損益366百万円を調整した。
  6. FY2019達成有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2018年1月1日から2018年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加1,324百万円として調整し連結しております。」

    海外触媒関連5子会社について、連結決算日に仮決算を行う変更を年次連結財務諸表へ反映し、移行に伴う3か月分の損益1,324百万円を調整している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加1,324百万円として調整し連結しております。」

    海外5子会社について四半期連結決算日に仮決算を行う方法への変更を継続し、変更に伴う3か月分の損益を利益剰余金1,324百万円の増加として調整・連結している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年3月31日までの3か月分の損益について、利益剰余金の増加1,324百万円として調整し連結しております。」

    海外5子会社について四半期連結決算日に仮決算を行う方法への変更を継続し、変更に伴う3か月分の損益を利益剰余金1,324百万円の増加として調整・連結した。
  9. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    中国、インドネシア、ベトナム、タイ、米国の触媒関連5子会社について、従来の12月31日現在の財務諸表を用いる方法から、四半期連結決算日に仮決算を行う方法へ変更した。
一緒に動いた変遷

「関係会社等への債務保証リスク」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社等への債務保証リスク5回
  3. 2成長分野への経営資源集中と設備投資拡大3回
  4. 3水力発電事業の2019年度からの利益貢献3回
  5. 4四輪車向け排ガス浄化触媒の増産投資と収益貢献2回
  6. 5極薄銅箔の拡販と高付加価値品へのシフト2回
  7. 6環境・エネルギー・エレクトロニクス分野の研究開発と新技術創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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