日本軽金属ホールディングス(5703)・目標休業災害KPI実績の更新
健康で安全な職場とゼロ災害
FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026休業災害KPI実績の更新有価証券報告書
「2024年度:15件」
休業災害件数について、2024年度実績15件を開示し、0件継続目標に対する評価を「×」としている。 - FY2025休業災害KPIの実績開示有価証券報告書
「●休業災害件数 2023年度:15件 × ●0件の継続」
ゼロ災害について、2023年度の休業災害15件の実績と、0件継続の目標を開示している。 - FY2024休業災害件数のKPI実績開示有価証券報告書
「●休業災害件数 2022年度:国内16件 ●0件 ●2050年度:0件の継続」
ゼロ災害目標について、2022年度の国内休業災害16件の実績と、0件を目標とするKPIを開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「●休業災害件数 2021年度:国内15件 ●0件 ●2050年度:0件の継続」
「ゼロ災害」の方針を、休業災害件数0件、2050年度までの継続というKPI・目標として明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ゼロ災害取組みの継続・定着化」
22中計のアクションプランでも、健康・安全とゼロ災害の取組みを継続・定着化するとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「安全がすべてに優先する」という考えのもと、健康で安全な職場づくりとゼロ災害を目指すとともに」
安全を最優先とし、健康で安全な職場とゼロ災害を目指す方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「安全がすべてに優先する」という考えのもと、健康で安全な職場づくりとゼロ災害を目指すとともに」
安全を最優先とし、健康で安全な職場とゼロ災害を目指す方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「安全がすべてに優先する」という考えのもと、健康で安全な職場づくりとゼロ災害を目指すとともに」
「安全がすべてに優先する」という考えのもと、健康で安全な職場とゼロ災害を目指す方針を再確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「「安全がすべてに優先する」という考えのもと、健康で安全な職場づくりとゼロ災害を目指すとともに」
健康で安全な職場とゼロ災害の目標を、「安全がすべてに優先する」という新中期経営計画の考え方のもとで再強調している。 - FY2017初出有価証券報告書
「健康で安全な職場づくりと、「ゼロ災害」を目指す」
日軽金グループの基本方針として、健康で安全な職場づくりとゼロ災害を掲げている。