日本軽金属ホールディングス(5703)・施策2024年度KPI実績の開示
5つの重要課題(マテリアリティ)の特定と経営への組込み
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理159社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262024年度KPI実績の開示有価証券報告書
「当社グループの重要課題(マテリアリティ)に設定したKPI(評価指標)、目標値及び2024年度の実績は次の通りであります。」
5テーマ・21課題について、温室効果ガス、環境事故、環境対応車売上、休業災害、女性管理職比率、品質問題、コンプライアンス教育等の2024年度実績と目標評価を一覧開示した。 - FY20252023年度KPI実績を開示有価証券報告書
「重要課題(マテリアリティ)についてはそれぞれのKPI(評価指標)及び目標値を設定し、その達成に向けて、取締役会やグループ経営会議での議論だけでなく、グループ経営会議の下部組織である各種委員会等において、具体的なアクションプランの立案・審議を行っております。」
5つの重要課題・21課題について、KPI、目標、2023年度実績および当社評価を開示し、委員会等によるアクションプラン管理を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「重要課題(マテリアリティ)に設定したKPI(評価指標)、目標値及び2022年度の実績は次の通りであります。」
重要課題について、KPI・目標だけでなく実績と当社評価を一覧で開示し、目標達成状況を管理する段階へ進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「重要課題(マテリアリティ)についてはそれぞれのKPI(評価指標)及び目標値を設定し、その達成に向けて、取締役会やグループ経営会議での議論だけでなく、グループ経営会議の下部組織である各種委員会等において、具体的なアクションプランの立案・審議を行っております。」
5つの重要課題テーマに属する21の重要課題について、KPI・目標値を設定し、取締役会、グループ経営会議、各種委員会によるアクションプラン管理へ進展させている。 - FY2022初出有価証券報告書
「特定された重要課題を5項目の重要課題テーマとして再分類し、当社CSR委員会、グループ経営会議での審議を経て、取締役会で承認しました。」
約400項目のESG課題を31項目のショートリストに集約し、重要性評価と外部有識者による確認を経て、「地球環境保護」「持続可能な価値提供」「従業員の幸せ」「責任ある調達・生産・供給」「企業倫理・企業統治」の5テーマを特定した。