イボキン(5699)・目標前進
人員数・解体工事監督者数の増員目標
FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-10。
7記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX事業の人員拡大・採用強化と離職率低減3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「従業員数 191名(連結:2026年6月30日時点)」
連結従業員数を2026年6月末時点で191名と示しており、人員規模の更新を報告している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「工事監督者数については、当中間連結会計期間末時点で38名となりました。」
2033年末までに解体工事の監督者数98名を目標とする中、2026年6月末の工事監督者数は38名となり、前回開示の34名から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度末の従業員数は、株式会社ミツエを連結子会社化したこと等により、前事業年度末比で26名増加しております。」
人的資本目標の対象となるグループ従業員数は2025年12月末に189名となり、株式会社ミツエの子会社化等により前期末から26名増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「工事監督者数については、当中間連結会計期間末時点で34名となりました。」
2033年末までに解体工事の監督者数98名を目標とする中、2025年6月末時点の工事監督者数は34名となり、前回開示の31名から増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「工事監督者数については、当中間連結会計期間末時点で31名となりました。」
2033年末までに解体工事の監督者数98名を目標とする中、2024年6月末時点の工事監督者数は31名となり、前四半期末の30名から増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「工事監督者数については、当第1四半期連結累計期間末時点で30名となりました。」
2033年末までに解体工事の監督者数98名を目標とする中、2024年第1四半期末時点の工事監督者数30名を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2033年末までに当社及び連結子会社の合計人員数を350名まで増員し、うち、解体工事の監督者数を98名に増員することを目標としております。」
当社及び連結子会社の合計人員数を2033年末までに350名、解体工事の監督者数を98名とする人的資本上の数値目標を初めて明示している。