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イボキン(5699)・事実前進

2019年上期の純資産増加と自己資本比率

FY2019-Q2に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-10。

23記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – 2026-08-102019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて245,209千円増加の5,392,788千円となりました。」

    純資産が前連結会計年度末から245,209千円増加し、自己資本比率は63.9%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて245,209千円増加の5,392,788千円となりました。」

    2026年6月末の純資産は5,392,788千円となり、前連結会計年度末から245,209千円増加した。自己資本比率は63.9%となった。
  3. 2026-05-15前進決算

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて92,803千円増加の5,240,382千円となりました。」

    純資産は2025年12月末の5,147,578千円から92,803千円増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて613,386千円増加し、5,147,578千円となりました。」

    2025年12月末の純資産は5,147,578千円となり、前期末から613,386千円増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて116,273千円増加の4,650,465千円となりました。」

    2025年6月末の純資産は4,650,465千円となり、前年度末比116,273千円増加した。主要な経営指標では自己資本比率71.5%となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて242,158千円増加し、4,268,930千円となりました。」

    2024年6月末の純資産は4,268,930千円となり、前年度末比242,158千円増加した。主要な経営指標では自己資本比率70.7%となっている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて56,464千円増加の4,083,236千円となりました。」

    2024年3月末の純資産は4,083,236千円となり、前年度末比56,464千円増加した。自己資本比率は70.5%となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて219,855千円増加し、4,026,772千円となりました。」

    2023年12月末の純資産は4,026,772千円となり、前年度末比219,855千円増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて97,148千円増加し、3,904,065千円となりました。」

    2023年9月末の純資産は3,904,065千円となり、前年度末比97,148千円増加した。自己資本比率は71.7%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、自己株式の取得及び投資有価証券評価差額金が減少した一方、利益剰余金の増加があったことにより、前連結会計年度末に比べて3,163千円増加し、3,810,079千円となりました。」

    2023年6月末の純資産は3,810,079千円となり、前年度末比3,163千円増加した。自己資本比率は69.5%となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、自己株式の増加等により、前連結会計年度末に比べて31,089千円減少し、3,775,826千円となりました。」

    2023年3月末の純資産は3,775,826千円となり、前年度末比31,089千円減少した。自己資本比率は71.2%となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて101,349千円増加し、3,719,841千円となりました。」

    純資産は前年度末比101,349千円増加して3,719,841千円となり、自己資本比率は69.0%となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて106,356千円増加し、3,724,848千円となりました。」

    2022年6月末の純資産は3,724,848千円となり、前年度末比106,356千円増加した。自己資本比率は65.6%となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて84,106千円増加し、3,702,599千円となりました。」

    2022年3月末の純資産は3,702,599千円となり、前年度末比84,106千円増加した。自己資本比率は65.6%となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べて620,076千円増加し、3,618,492千円となりました。」

    2021年12月末の純資産は3,618,492千円、自己資本比率は62.80%となり、前年度末比620,076千円増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて495,509千円増加し、3,493,924千円となりました。」

    2021年9月末の純資産は3,493,924千円となり、前年度末比495,509千円増加した。自己資本比率は61.7%となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて433,073千円増加し、3,431,488千円となりました。」

    2021年6月末の純資産は3,431,488千円となり、前年度末比433,073千円増加した。自己資本比率は59.6%となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて60,808千円増加し、2,915,237千円となりました。」

    2020年9月末の純資産は2,915,237千円となり、前年度末比60,808千円増加した。自己資本比率は60.3%となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて24,747千円増加し、2,879,176千円となりました。」

    2020年6月末の純資産は2,879,176千円となり、前年度末比24,747千円増加した。自己資本比率は61.3%となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末に比べて110,215千円減少し、2,744,212千円となりました。」

    2020年3月末の純資産は2,744,212千円となり、前年度末比110,215千円減少した。自己資本比率は63.8%となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて223,084千円増加し、2,854,428千円となりました。」

    純資産は2,854,428千円、自己資本比率は62.06%となり、前年度末比で純資産が223,084千円増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて133,808千円増加し、2,765,151千円となりました。」

    2019年9月末の純資産は2,765,151千円となり、前連結会計年度末比で133,808千円増加した。自己資本比率は58.1%と記載されている。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて124,768千円増加し、2,756,112千円となりました。」

    2019年6月末の純資産は2,756,112千円、自己資本比率は57.8%となった。前年度末比で純資産が124,768千円増加した。
一緒に動いた変遷

「解体工事の受注・完工基盤」は、この変遷が動いた23回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212115151412★123456
  1. ★この変遷
  2. 1解体工事の受注・完工基盤21回
  3. 22018年上期の連結業績21回
  4. 3鉄・非鉄スクラップの取扱基盤と安定需要15回
  5. 4有形・無形固定資産への投資実行15回
  6. 5顧客ニーズ対応と販路拡大による環境事業の展開14回
  7. 62019年上期のキャッシュ・フロー実績12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イボキンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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