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イボキン(5699)・事実前進

2018年上期の連結業績

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-10。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20252018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「売上高は4,905,220千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は434,887千円(同135.2%増)、経常利益は430,763千円(同120.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は287,243千円(同60.3%増)となりました。」

    2026年中間連結会計期間は増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は4,905,220千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は434,887千円(同135.2%増)、経常利益は430,763千円(同120.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は287,243千円(同60.3%増)となりました。」

    2026年中間連結会計期間は増収増益となり、売上高4,905,220千円、営業利益434,887千円、経常利益430,763千円、親会社株主に帰属する中間純利益287,243千円を報告している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は10,005,640千円(前期比3.6%増)、営業利益は643,117千円(同19.5%減)、経常利益は665,589千円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は598,469千円(同15.0%増)となりました。」

    2025年12月期は売上高が10,005,640千円に増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は598,469千円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は4,622,358千円(前年同期比7.3%減)、営業利益は184,878千円(同57.0%減)、経常利益は195,271千円(同56.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は179,233千円(同38.6%減)となりました。」

    2025年中間連結会計期間は、売上高4,622,358千円、営業利益184,878千円、経常利益195,271千円、親会社株主に帰属する中間純利益179,233千円となり、前年同期から減収減益となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は4,986,902千円(前年同期比31.8%増)、営業利益は430,169千円(同89.9%増)、経常利益は445,074千円(同90.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は291,870千円(同91.1%増)となりました。」

    2024年中間連結会計期間は、売上高4,986,902千円、営業利益430,169千円、経常利益445,074千円、親会社株主に帰属する中間純利益291,870千円となり、各指標が前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,442,968千円(前年同期比38.8%増)、営業利益は186,723千円(同54.4%増)、経常利益は192,084千円(同57.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126,128千円(同57.9%増)となりました。」

    2024年第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は8,660,310千円(前期比8.8%増)、営業利益は584,247千円(同20.1%増)、経常利益は605,105千円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は396,377千円(同14.4%増)となりました。」

    2023年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,132,803千円(前年同期比0.4%増)、営業利益は380,862千円(同26.0%増)、経常利益は391,556千円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は256,185千円(同14.9%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が0.4%増、営業利益が26.0%増、経常利益が16.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が14.9%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,783,130千円(前年同期比11.0%減)、営業利益は226,469千円(同1.7%増)、経常利益は233,994千円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152,736千円(同9.7%減)となりました。」

    2023年第2四半期累計は売上高3,783,130千円、営業利益226,469千円、経常利益233,994千円、親会社株主に帰属する四半期純利益152,736千円となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,760,014千円(前年同期比22.3%減)、営業利益は120,973千円(同32.1%減)、経常利益は122,380千円(同38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79,865千円(同33.6%減)となりました。」

    2023年第1四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,107,250千円(前年同期比0.4%増)、営業利益は302,326千円(同52.5%減)、経常利益は334,816千円(同49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222,936千円(同47.0%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比0.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,251,811千円(前年同期比0.1%増)、営業利益は222,708千円(同62.2%減)、経常利益は252,779千円(同57.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169,152千円(同56.4%減)となりました。」

    2022年第2四半期累計は、売上高4,251,811千円と前年同期比0.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,265,273千円(前年同期比12.5%増)、営業利益は178,238千円(同44.7%減)、経常利益は197,956千円(同39.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,217千円(同44.7%減)となりました。」

    2022年第1四半期は売上高が前年同期比12.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は8,433,172千円(前期比54.7%増)、営業利益は786,862千円(同140.3%増)、経常利益は809,998千円(同98.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は509,529千円(同77.9%増)となりました。」

    2021年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回った。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,082,888千円(前年同期比57.6%増)、営業利益は636,620千円(同197.2%増)、経常利益は656,272千円(同124.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は420,712千円(同98.4%増)となりました。」

    2021年第3四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,245,642千円(前年同期比67.7%増)、営業利益は588,729千円(同208.2%増)、経常利益は599,157千円(同132.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は387,792千円(同126.8%増)となりました。」

    2021年第2四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,860,051千円(前年同期比14.2%減)、営業利益は214,217千円(同14.7%減)、経常利益は292,572千円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212,050千円(同18.6%増)となりました。」

    2020年第3四半期累計は売上高と営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,531,405千円(前年同期比21.0%減)、営業利益は191,011千円(同19.8%減)、経常利益は257,462千円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171,013千円(同0.4%増)となりました。」

    2020年第2四半期累計は売上高と営業利益が前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,262,430千円(前年同期比27.2%減)、営業利益は11,595千円(同94.6%減)、経常利益は74,043千円(同65.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,972千円(同67.4%減)となりました。」

    2020年第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は6,250,705千円(前年同期比3.3%減)、営業利益は304,804千円(同8.6%増)、経常利益は350,877千円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は281,547千円(同26.1%増)となりました。」

    2019年12月期は売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,500,923千円(前年同期比7.4%減)、営業利益は251,064千円(同9.9%増)、経常利益は268,927千円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,852千円(同35.4%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比7.4%減となる一方、営業利益9.9%増、経常利益21.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益35.4%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,202,452千円(前年同期比3.4%減)、営業利益は238,264千円(同49.2%増)、経常利益は254,712千円(同52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170,287千円(同50.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比3.4%減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ49.2%、52.7%、50.4%増加した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,733,721千円(前年同期比3.3%減)、営業利益は214,787千円(同83.4%増)、経常利益は216,499千円(同84.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,206千円(同84.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比3.3%減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ83.4%、84.0%、84.5%増加した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は6,465,913千円(前年同期比13.4%増)、営業利益は280,651千円(同5.5%増)、経常利益は317,279千円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は223,282千円(同11.6%増)となりました。」

    平成30年12月期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を年間実績として報告している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,861,940千円、営業利益は228,459千円、経常利益は221,666千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は132,125千円となりました。」

    2018年1月から9月までの第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を報告している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,313,614千円、営業利益は159,689千円、経常利益は166,795千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,237千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の連結業績を示している。
一緒に動いた変遷

「解体工事の受注・完工基盤」は、この変遷が動いた28回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242121201812★123456
  1. ★この変遷
  2. 1解体工事の受注・完工基盤24回
  3. 2鉄・非鉄スクラップの取扱基盤と安定需要21回
  4. 32019年上期の純資産増加と自己資本比率21回
  5. 4顧客ニーズ対応と販路拡大による環境事業の展開20回
  6. 5有形・無形固定資産への投資実行18回
  7. 62019年上期のキャッシュ・フロー実績12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イボキンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
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