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パウダーテック(5695)・施策再掲

独立した内部統制室による内部監査

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。

8記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2021前進FY2023 – FY20252018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-03再掲ガバナンス

    「監査室」

    コーポレート・ガバナンス体制図に監査室および内部監査が記載され、独立した内部監査体制の存在を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の内部監査は体制面では、代表取締役社長直轄の独立した組織として監査室(専任3名)を設置しております。運用面では、内部監査規則に基づき、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については執行役員会および取締役会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    社長直轄の独立した監査室、専任3名、執行役員会・取締役会等への報告という内部監査体制を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は体制面では、代表取締役社長直轄の独立した組織として監査室(専任3名)を設置しております。運用面では、内部監査規則に基づき、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については執行役員会および取締役会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    独立した内部監査組織の専任者が2名から3名へ増加し、執行役員会・取締役会等への報告体制を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は体制面では、代表取締役社長直轄の独立した組織として内部統制室(専任2名)を設置しております。運用面では、内部監査規則に基づき、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については執行役員会および取締役会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    独立した内部統制室の専任者が1名から2名となり、監査結果を執行役員会に加えて取締役会にも報告する体制を明記している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果については執行役員会および取締役会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    専任1名の内部統制室による監査結果について、執行役員会に加えて取締役会にも報告する運用が明記された。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「内部監査規則に基づき、独立した内部統制室(専任1名)を設置し、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については執行役員会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    独立した内部統制室と専任1名の体制は維持しつつ、監査結果の報告先が執行役員会として記載されている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査規則に基づき、独立した内部統制室(専任1名)を設置し、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については常務会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    専任1名の独立した内部統制室による財務報告・業務監査と、常務会・監査役・会計監査人への報告を継続している。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「内部監査規則に基づき、独立した内部統制室(専任1名)を設置し、財務報告に係る内部統制監査、業務監査等を行い、その結果については常務会に報告するとともに、常勤監査役および会計監査人に対しても適宜報告しております。」

    専任1名の独立した内部統制室を設置し、財務報告に係る内部統制監査・業務監査と、常務会等への報告を行っている。
一緒に動いた変遷

「CSR活動と人材育成の充実」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CSR活動と人材育成の充実3回
  3. 2省エネ・排水・廃棄物管理による環境負荷低減3回
  4. 3販売価格の適正化による収益確保3回
  5. 4安定的・継続的な利益還元2回
  6. 5多様な人材・定年延長・生産設備自動化による労働力不足対応2回
  7. 6報酬委員会による業績連動報酬の決定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パウダーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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