パウダーテック(5695)・方針前進
CSR活動と人材育成の充実
FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-01。
9記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動の強化と人材・組織の育成7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、サステナビリティ委員会を4回開催し、非財務KPIの進捗確認、サステナビリティ関連施策に係る推進状況のモニタリングに加え、外部アドバイザーからの提言を踏まえた課題認識の共有および対応方針の検討等を行っております。」
ESG経営について、サステナビリティ委員会を4回開催し、非財務KPI、施策進捗、外部アドバイザー提言を踏まえた対応方針を審議した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「25中計非財務指標 マテリアリティを見直し、より適切なKPIを設定、ESG経営のさらなる進化を目指す」
ESG経営について、マテリアリティを見直し、環境・社会・ガバナンスの非財務KPIを25中計に組み込む形へ範囲を広げた。 - FY2024前進有価証券報告書
「・計画通り進捗中 ・取締役に対する中長期インセンティブを2024年度に導入予定 ・有価証券報告書にESG情報を掲載済」
ESG経営について、ガバナンス強化、取締役への中長期インセンティブ、ESG情報開示の進捗を具体的に記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、ESG経営の推進として、省エネ対策などによる二酸化炭素排出量の削減、多様な人材が働き続けられる環境整備の実現、コーポレートガバナンスの強化などに取り組みます。」
ESG経営について、環境、人材、ガバナンスを含む具体的な中計上の取り組みと進捗状況を開示している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、ESG経営の推進として、省エネ対策などによる二酸化炭素排出量の削減、多様な人材が働き続けられる環境整備の実現、コーポレートガバナンスの強化などに取り組みます。」
CSR・人材育成の充実から、ESG経営として環境、人材、ガバナンスを含む中計上の取り組みへ範囲を広げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「全社 CSR活動及び人材育成を充実させるなどESG経営をさらに強化し、真に社会に必要とされる企業を目指してまいります。」
従来のCSR活動・人材育成の充実から、ESG経営のさらなる強化として全社方針の範囲を広げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「全社 CSR活動及び人材育成をさらに充実させ、真に社会に必要とされる企業を目指してまいります。」
CSR活動と人材育成を全社的な取り組みとしてさらに充実させ、社会に必要とされる企業を目指す方針を初めて確認できる。