鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。 - FY2018対処有価証券報告書
「連結経常利益は、売上高の増加に加えて、前年度に計上した品質対策や評価減等の一過性の費用がなくなり769百万円となりました。」
前年度に発生した品質対策等の一過性費用について、当年度はなくなったと記載され、同リスクによる当年度の損益影響は低減している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「経常損益では、鋳鋼・鋳鉄品において売上高が低調であることに加え、品質対策や長期滞留棚卸資産について評価減等の一過性の損失が300百万円程度生じたことにより306百万円の損失となりました。」
品質対策費用が通期でも一過性損失の要因として記載され、長期滞留棚卸資産の評価減等と合わせて約300百万円の損失が発生した。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「鋳鋼・鋳鉄品において品質対策等の一過性の費用が発生していることもあり172百万円の経常損失となり、132百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。」
鋳鋼・鋳鉄品に関して品質対策等の一過性費用が実際に発生し、当第3四半期連結累計期間の経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失の要因の一つとして記載されている。費用の個別金額は示されていない。