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日本鋳造(5609)・リスク再掲

鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q12017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    鋳鋼・鋳鉄品の品質対策費用の発生について、新規発生やリスク記載上の重要な変更はないとされている。
  10. FY2018対処有価証券報告書

    「連結経常利益は、売上高の増加に加えて、前年度に計上した品質対策や評価減等の一過性の費用がなくなり769百万円となりました。」

    前年度に発生した品質対策等の一過性費用について、当年度はなくなったと記載され、同リスクによる当年度の損益影響は低減している。
  11. FY2017顕在化有価証券報告書

    「経常損益では、鋳鋼・鋳鉄品において売上高が低調であることに加え、品質対策や長期滞留棚卸資産について評価減等の一過性の損失が300百万円程度生じたことにより306百万円の損失となりました。」

    品質対策費用が通期でも一過性損失の要因として記載され、長期滞留棚卸資産の評価減等と合わせて約300百万円の損失が発生した。
  12. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「鋳鋼・鋳鉄品において品質対策等の一過性の費用が発生していることもあり172百万円の経常損失となり、132百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。」

    鋳鋼・鋳鉄品に関して品質対策等の一過性費用が実際に発生し、当第3四半期連結累計期間の経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失の要因の一つとして記載されている。費用の個別金額は示されていない。
一緒に動いた変遷

「内部留保と株主還元を勘案した配当の継続」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保と株主還元を勘案した配当の継続2回
  3. 2需要分野の景気、設備投資、公共事業および競争環境への依存2回
  4. 3支払能力と手許流動性の管理2回
  5. 4長期滞留棚卸資産の評価減2回
  6. 5大型鉱山機械用部品製造ラインの低稼働と減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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