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プロディライト(5580)・施策前進

展示会出展によるINNOVERAの認知度向上と新規顧客創出

FY2024-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-15。

10記載
3年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2024-Q3 – FY2024前進2026-04-06 – 2026-10-152024: 420242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、「INNOVERA」の「たよれーる」ブランド化に伴い株式会社大塚商会が推奨する製品・サービスを紹介する場である「実践ソリューションフェア2026」へも出展し、DXへの関心が高い多くの来場者に「INNOVERA」の良さを実感いただけることができました。」

    大塚商会の「実践ソリューションフェア2026」への出展を実施し、INNOVERAの認知向上と新規顧客接点の創出を進めている。
  2. 2026-04-06前進その他開示

    「本展示会では、当社が自社開発した国産クラウドPBX「INNOVERA」をご紹介いたします。」

    従来の展示会出展による認知度向上・新規顧客創出の取り組みについて、因幡電機産業株式会社のブースで開催予定の「第52回ジャンボびっくり見本市」への出展という具体的な実施予定を示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「各種展示会への出展に加え、サイトへの訪問者が最初にアクセスするランディングページの改善、クラウドPBXや社名などを単語検索した際の画像広告「Web広告配信」などの施策も含め「INNOVERA」の知名度向上やブランド力の確立を目指してまいります。」

    展示会出展による知名度向上・顧客創出を引き続き位置づけている。ランディングページやWeb広告等の広範なブランド施策は新設スレッドで扱う。
  4. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、幅広い顧客層と強固な販売網を持つ大手販売代理店との新たな販売パートナー契約締結により「INNOVERA」の販売網を強化するとともに、2023年12月に自社主催のイベント「INNOVERA Fes 2023 大感謝祭」を開催し「INNOVERA」の知名度向上を図るなど、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    2023年12月に開催した自社イベントを、INNOVERAの知名度向上と新規顧客創出の過去の施策として再度記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年12月に自社主催のイベント「INNOVERA Fes 2023 大感謝祭」を開催し「INNOVERA」の知名度向上を図るなど、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    展示会出展に加えて、自社主催イベントを2023年12月に開催し、INNOVERAの認知度向上と新規顧客創出を進めた。
  6. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「展示会への出展による「INNOVERA」の知名度向上など、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    展示会出展を、INNOVERAの知名度向上と新たな顧客創出の具体的手段として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張6回
  3. 2「INNOVERA」アカウント数と「IP-Line」チャネル数の拡大6回
  4. 3新機能開発と新しいビジネスフォン用途の提案5回
  5. 4パートナープログラムによる販売代理店との連携強化4回
  6. 5「INNOVERA」の音声プラットフォーム化と国内クラウドPBXのリーディングポジション確立4回
  7. 6SIP端末販売好調に伴うリカーリング売上高比率の微減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロディライトの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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