研究開発活動の継続
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は31,189千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間累計期間の研究開発費31,189千円を開示している。 - 2026-04-13前進決算説明資料
「研究開発費はAI・DX関連領域を中心に増加。DXソリューションの高度化を通じた中長期の競争力強化と付加価値創出に向けた投資と位置付け」
AI・DX関連の研究開発投資を前年同期比139.2%増の31百万円と開示し、投資拡大を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「研究開発活動は、R&Dサービス部(部長以下、18名)を中心に、自然言語処理・画像認識・対話AIなどの技術領域において推進しております。」
R&Dサービス部18名を中心に、自然言語処理・画像認識・対話AIの研究を継続し、AI駆動型業務支援システムのプロトタイプ開発、PoC、アルゴリズム改良、外部機関との共同研究を実施した。研究開発費は58,492千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13,039千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間累計期間の研究開発費13,039千円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「主にAIによる自然言語処理に関する研究をR&Dサービス部(部長以下、20名)において行っております。」
研究開発体制は17名から20名へ拡大し、研究開発費は175,372千円となった。チャットボット機能拡充、自然言語対応、大量ドキュメント検索、PDF抽出アルゴリズム等の研究開発成果も記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は103,711千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動金額を103,711千円と開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は50,164千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発活動金額を50,164千円と開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「新たなプロダクトの創出を目的としております。主にAIによる自然言語処理に関する研究をR&Dサービス事業室(室長以下、17名)において行っております。」
研究開発費は当連結会計年度に106,241千円となり、チャットボット、自然言語処理、大量ドキュメント検索、PDF抽出アルゴリズム等の研究開発成果を挙げている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は86,880千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の金額を86,880千円と開示している。