AWS・Microsoft Azureを基盤とするマルチクラウド技術基盤の整備
FY2023に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
AWS・Microsoft Azureを基盤とするマルチクラウド技術基盤の方針について、重要な変更がないと開示している。 - 2026-04-13前進決算説明資料
「グループ全体で、AWSの認定資格数は804個となり800を超え、Microsoft Azureの認定資格は124個となった。」
AWS・Microsoft Azureの複数クラウドに関する認定資格数を更新し、マルチクラウド技術基盤の拡大を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社はAWSの認定資格取得数が500を超える企業として「AWS 500 APN Certification Distinction」に認定されております(認定資格総数766個)。更に、Microsoft社が提供するMicrosoft Azureの認定資格者(認定資格総数102個)も多数育成しており、マルチクラウドの技術基盤を整備しております。」
AWS認定資格総数は515個から766個、Microsoft Azure認定資格総数は87個から102個へ増加し、マルチクラウド技術基盤が拡大した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
AWS・Microsoft Azureを基盤とするマルチクラウド技術基盤の方針について、重要な変更がないと開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「加えて、当社はAWSの認定資格取得数が500を超える企業として「AWS 500 APN Certification Distinction」に認定されております(認定資格総数515個)。更に、Microsoft社が提供するMicrosoft Azureの認定資格者(認定資格総数87個)も多数育成しており、マルチクラウドの技術基盤を整備しております。」
AWS認定資格総数は515個、Microsoft Azure認定資格総数は87個となり、前回開示から複数クラウドの資格・人材基盤が拡大している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
AWS・Microsoft Azureを基盤とするマルチクラウド技術基盤の方針について、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
AWS・Microsoft Azureを基盤とするマルチクラウド技術基盤の方針について、重要な変更がないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「更に、Microsoft社が提供するMicrosoft Azureの認定資格者(認定資格総数62個)も多数育成しており、マルチクラウドの技術基盤を整備しております。」
AWS認定資格総数325個、Microsoft Azure認定資格総数62個など、複数クラウドに対応する技術・人材基盤を示している。