オービーシステム(5576)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-10-21)では「再掲」
配当性向30%を目標とする利益還元
FY2023に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
10記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮した上で、配当性向40%以上(連結ベース)を目標に利益還元していく予定であります。」
配当性向目標を40%から40%以上へ変更し、下限を伴う目標に引き上げた。当事業年度の予定配当性向は連結40.6%、個別42.0%である。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮した上で、配当性向40%(連結ベース)を目標に利益還元していく予定であります。」
配当性向目標を従前の30%から40%(連結ベース)へ引き上げた。当事業年度の配当性向は連結38.0%、個別33.2%である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮した上で、配当性向30%を目標に利益還元していく予定であります。」
配当性向30%目標を維持している。当事業年度の配当性向は36.3%であった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮した上で、配当性向30%を目標に利益還元していく予定であります。」
当期配当性向は20.9%であり、将来の目標として30%を示している。