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ABEJA(5574)・事実前進

営業黒字化と利益計上

FY2023-Q3に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-15。

14記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2顕在化FY2024-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-10-152023: 220232024: 420242025: 220252026: 62026
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営業利益の黒字転換・黒字維持69社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。51社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算説明資料

    「通期で増収増益を達成、営業利益率が向上」

    2026年8月期は営業利益710百万円、営業利益率15.5%となり、前期から利益水準と営業利益率が改善した。
  2. 2026-09-28前進finance.yahoo.co.jp

    「株式会社ABEJAの2026年8月期第3四半期累計期間は、売上高33.69億円(前年同期比25.1%増)、営業利益5.66億円(同41.9%増)と大幅な成長を達成しました。」

    2026年8月期第3四半期累計期間の営業利益が5.66億円、前年同期比41.9%増となったと報じられた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,351,178千円(前年同期比30.0%増)、営業利益384,605千円(前年同期比32.6%増)、経常利益389,600千円(前年同期比33.3%増)、中間純利益336,233千円(前年同期比37.6%増)となりました。」

    営業黒字を維持し、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上より、当事業年度の経営成績は、売上高3,585,409千円(前期比29.6%増)、営業利益445,886千円(前期比53.6%増)、経常利益451,978千円(前期比57.7%増)、当期純利益448,268千円(前期比105.0%増)となりました。」

    営業黒字を維持したうえで、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、利益水準が改善した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,807,951千円(前年同期比26.9%増)、営業利益289,976千円(前年同期比43.4%増)、経常利益292,253千円(前年同期比44.6%増)、中間純利益244,294千円(前年同期比43.4%増)となりました。」

    営業黒字を維持し、売上高、営業利益、経常利益および中間純利益が前年同期比で増加した。営業利益は前年同期の202,248千円から289,976千円となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高2,766,251千円(前年同期比0.3%減)、営業利益290,341千円(前年同期比27.9%減)、経常利益286,672千円(前年同期比24.5%減)、当期純利益218,712千円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    通期では営業利益を維持したが、営業利益は前年同期比27.9%減となり、利益水準が低下した。
  7. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間の売上高は620,729千円(前年同期比10.4%減)となりました。また、当第3四半期会計期間の売上総利益率は66%を超える良好な水準を維持していますが、人件費増を主たる要因とする販売費及び一般管理費の増加を賄えず、当第3四半期会計期間の営業損失は10,765千円(前年同期は33,311千円の営業利益)となりました。」

    累計期間では営業利益191,483千円を維持している一方、第3四半期会計期間では前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。人件費増を主因とする販売費及び一般管理費の増加が要因として記載されている。
  8. FY2024-Q2利益額の減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,424,672千円(前年同期比1.2%増)、営業利益202,248千円(前年同期比41.5%減)、経常利益202,140千円(前年同期比41.5%減)、四半期純利益170,394千円(前年同期比50.5%減)となりました。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも黒字を維持している一方、前年同期比ではそれぞれ41.5%減、41.5%減、50.5%減となった。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「売上総利益率は60%超と想定を上回る良好な水準を維持し、営業利益は四半期単位での黒字を継続しております。」

    営業黒字と利益計上が当四半期にも継続している。四半期累計では営業利益56,754千円、経常利益56,916千円、四半期純利益47,693千円を計上した。
  10. FY2023達成有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,775,469千円、営業利益402,788千円、経常利益379,757千円、当期純利益421,598千円となりました。」

    前事業年度の営業損失・経常損失・当期純損失から、通期で営業利益、経常利益、当期純利益を計上した。
  11. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,100,805千円、営業利益378,838千円、経常利益375,832千円、四半期純利益374,113千円となりました。」

    当第3四半期累計期間に営業利益・経常利益・四半期純利益を計上した実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「安定した事業拡大」は、この変遷が動いた14回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1155554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定した事業拡大11回
  3. 2AIロボティクスへのLLM適用範囲拡張5回
  4. 3ABEJA PlatformにおけるLLMサービスの拡張とエンタープライズ展開5回
  5. 4ABEJA Platformの五つのレイヤーとLLMへの機能開発投資5回
  6. 5新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加5回
  7. 6事業成長と組織基盤強化に向けたセールス・採用投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ABEJAの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
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