Ridge−i(5572)・事実前進
資金調達を背景に純資産と自己資本比率の高い財務基盤を維持する
FY2023-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-11。
15記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率の上昇・財務基盤強化31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産合計は3,636,712千円となり、前連結会計年度末に比べ1,177,932千円増加いたしました。これは主に、第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ529,620千円増加したことによるものであります。」
SBIへの第三者割当増資を背景に、純資産が3,636,712千円、自己資本比率が84.7%へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産合計は2,458,780千円となり、前連結会計年度末に比べ18,452千円増加いたしました。」
連結ベースの純資産は2,458,780千円、自己資本比率は77.0%となり、借入金は全額返済された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産合計は2,592,319千円となり、前連結会計年度末に比べ151,991千円増加いたしました。」
連結ベースの純資産が2,592,319千円、自己資本比率が72.5%となり、前連結会計年度末からの財務状態が開示されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産合計は2,440,328千円、自己資本比率は69.7%となっております。」
連結初年度となり、従来の提出会社単体の財務基盤に加えて子会社を含む連結財務基盤が示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産合計は2,076,736千円となり、前事業年度末に比べ87,249千円増加いたしました。」
四半期末の純資産2,076,736千円および自己資本比率95.9%が開示され、財務基盤の状況が継続して示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産合計は2,022,366千円となり、前事業年度末に比べ32,879千円増加いたしました。」
四半期末の純資産2,022,366千円および自己資本比率94.0%が開示され、財務基盤の状況が継続して示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産合計は1,992,540千円となり、前事業年度末に比べ3,053千円増加いたしました。」
四半期末の純資産1,992,540千円と自己資本比率97.1%が開示され、財務基盤の状況が継続して示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は1,989,487千円となり、前事業年度末に比べ575,862千円増加いたしました。これは主に、資金調達により資本金265,650千円および資本剰余金265,650千円が増加したことによるものであります。」
上場時の資金調達を背景に、年間末の純資産1,989,487千円と財務基盤が開示されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率 96.5 純資産額 2,009,602千円」
当第3四半期末の自己資本比率と純資産額が示され、資金調達による資本金・資本剰余金の増加も説明されている。