Ridge−i(5572)・施策達成
資本政策の柔軟性・機動性確保のため無償減資を行う
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年12月1日付で減資を行い資本金は558,519千円減少し11,609千円となっております。」
2025年12月1日付の減資が実施され、資本金は11,609千円となった。資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とする計画が実行された。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。」
過去の無償減資に続き、資本金を10,000千円とする無償減資を2025年12月1日に実施する計画が示された。 - FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「2023年10月26日の定時株主総会決議により、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ(減資割合97.3%)、その他資本剰余金に振り替えたものであります。」
前四半期に完了した無償減資について、減資割合97.3%を含む実施内容が再掲されている。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。」
2023年12月1日付で減資の効力が発生しており、資本金365,650千円を355,650千円減少して10,000千円とし、減少額全額をその他資本剰余金へ振り替えている。