大平洋金属(5541)・施策削除
コミットメントラインによる短期資金調達
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 - 百万円」
前年度まで記載されていた9,300百万円のコミットメントラインについて、当連結会計年度末の契約総額はゼロと記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「コミットメントライン契約(契約期間2024年3月~2025年3月 コミットメントラインの総額9,300百万円)」
9,300百万円のコミットメントラインを2024年3月から2025年3月まで更新し、短期流動性を確保している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約(契約期間2022年3月~2024年3月)」
短期流動性確保のため、9,300百万円のコミットメントライン契約を2022年3月から2024年3月まで維持している。 - FY2022前進有価証券報告書
「コミットメントライン契約(契約期間2022年3月~2024年3月 コミットメントラインの総額9,300百万円)」
9,300百万円のコミットメントラインについて、契約期間を2022年3月から2024年3月までとして更新・維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「コミットメントライン契約(契約期間2020年3月~2022年3月・コミットメントラインの総額9,300百万円)」
短期流動性確保のための9,300百万円のコミットメントラインについて、契約期間を2020年3月から2022年3月までとして維持・更新している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引金融機関とシンジケート方式によるコミットメントライン契約(契約期間平成29年3月~平成30年3月)を締結しております。」
平成29年3月から平成30年3月まで、総額9,300百万円のコミットメントラインを維持し、当期末の借入実行残高はなかった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、短期的な運転資金の調達手段としてシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」
短期運転資金の調達手段としてコミットメントラインを設定し、当年度末の総額は9,300百万円、未実行残高も9,300百万円だった。