自己資本比率の上昇
FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の39.9%から4.5ポイント上昇し、44.4%となりました。」
自己資本比率は前期末から4.5ポイント上昇し、44.4%となった。 - 2026-05-14前進決算
「自己資本比率は、前連結会計年度末の39.9%から4.5ポイント上昇し、44.4%となりました。」
自己資本比率が39.9%から44.4%へ上昇した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の39.9%から0.4ポイント上昇し、40.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.9%から40.3%へ0.4ポイント上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の35.8%から2.1ポイント上昇し、37.9%となりました。」
自己資本比率が前期末の35.8%から2.1ポイント上昇し、37.9%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.1%から2.7ポイント上昇し、35.8%となりました。」
自己資本比率は前期末から2.7ポイント上昇し、35.8%となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.1%から2.3ポイント上昇し、35.4%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.1%から2.3ポイント上昇し、35.4%となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.1%から0.9ポイント上昇し、34.0%となりました。」
自己資本比率が前期末の33.1%から0.9ポイント上昇し、34.0%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.1%から0.8ポイント上昇し、33.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.1%から0.8ポイント上昇し、33.9%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から0.8ポイント上昇し、33.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の32.3%から0.8ポイント上昇し、33.1%となった。 - FY2023-Q3四半期末自己資本比率の前期末比上昇・前四半期比低下有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から1.2ポイント上昇し、33.5%となりました。」
自己資本比率は前期末比で1.2ポイント上昇して33.5%となったが、第2四半期末の33.9%からは低下している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から1.6ポイント上昇し、33.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の32.3%から1.6ポイント上昇し、33.9%となった。第1四半期末の32.0%からも上昇している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から0.5ポイント上昇し、32.8%となりました。」
自己資本比率が前期末の32.3%から0.5ポイント上昇し、32.8%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の31.9%から0.4ポイント上昇し、32.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の31.9%から0.4ポイント上昇し、32.3%となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の31.9%から1.2ポイント上昇し、33.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の31.9%から1.2ポイント上昇し、33.1%となった。第2四半期末の32.0%からも上昇している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の31.9%から0.1ポイント上昇し、32.0%となりました。」
自己資本比率は前期末比0.1ポイント上昇して32.0%となり、第1四半期末と同水準が再確認されている。 - FY2022-Q1自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の31.9%から0.1ポイント上昇し、32.0%となりました。」
自己資本比率は前期末の31.9%から0.1ポイント上昇し、32.0%となった。 - FY2021自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.2%から1.3ポイント低下し、31.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.2%から31.9%へ1.3ポイント低下し、前期末比での低下が続いている。 - FY2021-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.2%から0.2ポイント低下し、33.0%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.2%から33.0%へ0.2ポイント低下し、前期末比での低下が続いている。 - FY2021-Q2自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.2%から0.3ポイント上昇し、33.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.2%から0.3ポイント上昇して33.5%となり、前四半期末から改善した。 - FY2021-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の33.2%から1.1ポイント低下し、32.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の33.2%から1.1ポイント低下して32.1%となり、前期末からの低下が続いている。 - FY2020自己資本比率の低下有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の34.3%から1.1ポイント低下し、33.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の34.3%から33.2%へ1.1ポイント低下し、前年までの上昇傾向から低下に転じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の34.3%から0.5ポイント上昇し、34.8%となりました。」
自己資本比率は前期末の34.3%から0.5ポイント上昇し、34.8%となった。第2四半期末の34.5%からも上昇している。 - FY2020-Q2自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の34.3%から0.2ポイント上昇し、34.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の34.3%から0.2ポイント上昇して34.5%となり、第1四半期末の34.1%からも小幅に上昇した。 - FY2020-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の34.3%から0.2ポイント低下し、34.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の34.3%から0.2ポイント低下し、34.1%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.1%から2.2ポイント上昇し、34.3%となりました。」
自己資本比率が前期末の32.1%から2.2ポイント上昇し、34.3%となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.1%から3.1ポイント上昇し、35.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の32.1%から3.1ポイント上昇して35.2%となり、前四半期末の34.2%からも上昇した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.1%から2.1ポイント上昇し、34.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の32.1%から2.1ポイント上昇し、34.2%となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.1%から0.7ポイント上昇し、32.8%となりました。」
自己資本比率が前期末の32.1%から0.7ポイント上昇し、32.8%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の29.6%から2.5ポイント上昇し、32.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の29.6%から2.5ポイント上昇し、32.1%となった。第3四半期末の32.3%からはわずかに低下したが、前年同期末を上回る水準が通期でも確認されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の29.6%から2.7ポイント上昇し、32.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比2.7ポイント上昇して32.3%となり、前四半期末の31.0%からも上昇している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の29.6%から1.4ポイント上昇し、31.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比で1.4ポイント上昇して31.0%となり、前四半期末の30.0%からも上昇している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の29.6%から0.4ポイント増加し、30.0%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の29.6%から0.4ポイント上昇し、30.0%となった事実が記載されている。