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大同特殊鋼(5471)・事実通期実績更新

減収・経常減益の一方で親会社株主利益は増益

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち16回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q1 – FY2021-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 320252026: 12026
同じテーマの他社
減収・営業減益下の親会社利益微増と業績回復24社が書いているテーマ・逆風11社・追い風5社

大同特殊鋼がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当期における営業利益は、前期比26億73百万円増益の420億81百万円、税引前利益は前期比21億3百万円増益の447億56百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比42億91百万円増益の326億5百万円となりました。」

    通期売上収益は前期比0.6%増の5,781億29百万円、営業利益・税引前利益・親会社帰属当期利益はいずれも増益となった。
  2. FY2026-H1中間実績更新有価証券報告書

    「売上収益は前年同期比10億59百万円増収の2,844億99百万円となりました。営業利益は、前年同期比2億5百万円増益の184億64百万円、税引前中間利益は前年同期比41百万円増益の196億50百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比7億85百万円増益の129億37百万円となりました。」

    FY2026-H1は、売上収益、営業利益、税引前中間利益、親会社帰属中間利益がいずれも前年同期比で増加した。
  3. FY2025通期実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、主要需要先である自動車関連の受注減少などにより、前期比36億18百万円減収の5,749億45百万円となりました。」

    自動車関連受注の減少を主因として、通期売上収益が前期比0.6%減少した実績を追加している。
  4. FY2025通期実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、主要需要先である自動車関連の受注減少などにより、前期比36億18百万円減収の5,749億45百万円となりました。営業利益は、前期比28億42百万円減益の394億8百万円、税引前利益は前期比24億14百万円減益の426億53百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比22億41百万円減益の283億14百万円となりました。」

    通期では売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも前期比で減少する業績実績へ更新している。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結経営成績は、売上収益は前年同期比37億96百万円減収の2,834億39百万円、営業利益は前年同期比5億63百万円増益の182億58百万円、税引前中間利益は前年同期比6億34百万円増益の196億8百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比3億94百万円増益の121億52百万円となりました。」

    売上収益は減少した一方、営業利益、税引前中間利益、親会社帰属中間利益はいずれも前年同期比で増加する業績の組合せとなった。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「売上高 578,564 581,287 経常利益 48,122 45,031 親会社株主に帰属する当期純利益 36,438 49,759」

    日本基準の通期実績では、売上高・経常利益が前期比で減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加する組合せとなっている。
  7. FY2024-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比36億37百万円増収の4,383億63百万円となりました。利益面に関しては、ステンレス鋼の売上数量減少により、営業利益は前年同期比46億3百万円減益の330億51百万円、経常利益は前年同期比37億36百万円減益の353億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比74億48百万円減益の207億38百万円となりました。」

    第2四半期に続き、売上高は増加した一方、ステンレス鋼の数量減少を背景に営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で減少する第3四半期累計実績へ更新している。
  8. FY2024-Q2累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比67億36百万円増収の2,885億94百万円となりました。利益面に関しては、ステンレス鋼の売上数量減少により、営業利益は前年同期比42億21百万円減益の190億3百万円、経常利益は前年同期比30億9百万円減益の210億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比68億28百万円減益の114億65百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、ステンレス鋼の数量減少を背景に営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で減少する業績実績を第2四半期累計へ更新している。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比42億56百万円増収の1,419億38百万円となりました。利益面に関しては、ステンレス鋼の売上数量減少により、営業利益は前年同期比22億11百万円減益の79億79百万円、経常利益は前年同期比16億48百万円減益の96億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比35億41百万円減益の63億15百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、ステンレス鋼の数量減少を背景に営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期比で減少する組合せへ変化している。
  10. FY2023-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比442億26百万円増収の4,347億26百万円、経常利益は前年同期比79億20百万円増益の390億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比59億83百万円増益の281億86百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の三指標すべてが前年同期比で増加している。
  11. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比266億32百万円増収の2,818億57百万円、経常利益は前年同期比35億36百万円増益の240億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比54億54百万円増益の182億94百万円となりました。」

    前四半期の増収・経常減益・親会社株主利益増益から、当四半期は売上高、経常利益、親会社株主利益の三指標すべてが前年同期比増加する組合せへ変化している。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比64億43百万円増収の1,376億82百万円、経常利益は前年同期比4億84百万円減益の113億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比22億29百万円増益の98億57百万円となりました。」

    前年同期比で売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、経常利益は減少しており、前期の三指標すべての増益から増収・経常減益・親会社株主利益増益の組合せへ変化している。
  13. FY2022通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結経営成績は、売上高は前期比1,169億44百万円増収の5,296億67百万円、経常利益は前期比265億58百万円増益の392億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比223億78百万円増益の268億94百万円となりました。」

    前期の減収減益・損失局面から、通期で売上高、経常利益、親会社株主利益のすべてが増加し、経常利益392億円、親会社株主利益268億94百万円となった実績へ更新している。
  14. FY2022-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比1,033億72百万円増収の3,904億99百万円、経常利益は前年同期比270億71百万円増益の311億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比205億79百万円増益の222億3百万円となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する業績について、第3四半期累計実績へ更新している。
  15. FY2022-Q2累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比757億34百万円増収の2,552億24百万円、経常利益は前年同期比226億69百万円増益の205億56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比151億58百万円増益の128億40百万円となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加する業績について、第2四半期累計の実績を更新している。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比424億49百万円増収の1,312億39百万円、経常利益は前年同期比134億92百万円増益の118億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比91億82百万円増益の76億28百万円となりました。」

    前年同期に売上高・経常損益・親会社株主利益がいずれも減少し損失だった状態から、当四半期は三指標すべてが増加し、経常利益・親会社株主利益とも黒字となった。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比864億33百万円減収の2,871億27百万円、経常利益は前年同期比172億88百万円減益の41億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比145億28百万円減益の16億23百万円となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少しているが、前四半期累計の損失から経常利益・親会社株主利益は黒字となっている。
  18. FY2021-Q2累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比729億85百万円減収の1,794億90百万円、経常損益は前年同期比158億23百万円減益の21億12百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期比135億76百万円減益の23億18百万円の損失となりました。」

    売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益のすべてが前年同期比で減少し、経常損失および親会社株主損失となる業績パターンについて、第2四半期累計実績に更新している。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比389億31百万円減収の887億89百万円、経常損益は前年同期比81億95百万円減益の16億67百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期比110億42百万円減益の15億53百万円の損失となりました。」

    従来の一部指標のみの減少や親会社株主利益の増加から、売上高・経常損益・親会社株主利益のすべてが前年同期比で減少し、経常損失と親会社株主損失を計上する組合せに変化している。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比378億61百万円減収の3,735億60百万円、経常利益は前年同期比54億71百万円減益の21,390百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5億87百万円減益の16,152百万円となりました。」

    売上高・経常利益に加え、前四半期まで増加していた親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少し、主要指標がすべて減少する業績の組合せへ変化している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比171億67百万円減収の2,524億76百万円、経常利益は前年同期比38億58百万円減益の137億11百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、固定資産売却益等により前年同期比4億98百万円増益の112億57百万円となりました。」

    売上高・経常利益が前年同期比で減少する一方、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比77億9百万円減収の1,277億21百万円、経常利益は前年同期比29億3百万円減益の65億27百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、固定資産売却益により前年同期比38億27百万円増益の94億88百万円となりました。」

    売上高と経常利益が前年同期比で減少する一方、固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する業績の組合せに変化している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は、売上数量の増加及び原材料・副資材価格の上昇を反映した販売価格の上昇等から前期比380億36百万円増収の5,432億55百万円となりました。経常利益は副資材価格の高騰に伴うコストアップが影響し、前期比17億87百万円減益の343億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比27億38百万円減益の211億82百万円となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、副資材価格高騰によるコストアップにより経常利益と親会社株主利益が減少する業績の組合せとなっている。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は数量増加および販売価格の上昇により前年同期比405億75百万円増収の4,114億22百万円、経常利益は副資材価格の高騰によるコストアップが影響し前年同期比13億38百万円減益の268億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15億65百万円減益の167億40百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、副資材価格高騰によるコストアップにより経常利益と親会社株主利益は減少し、前年同期の全指標増益から業績の組合せが変化している。
  25. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、数量増加および販売価格の上昇により前年同期比285億24百万円増収の2,696億43百万円となりました。経常利益につきましては、副資材価格の高騰によるコストアップを受け、前年同期比7億50百万円減益の175億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11億31百万円減益の107億59百万円となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、副資材価格高騰のコストアップにより経常利益と親会社株主利益は減少する業績の組合せに変化している。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比162億97百万円増収の1,354億31百万円、経常利益は前年同期比1億30百万円増益の94億31百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期比1億26百万円減益の56億60百万円となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前年の全指標増益から業績の組合せが変化している。
  27. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は、売上数量の増加及び原材料価格の上昇に伴う販売価格の上昇から、前期比600億96百万円増収の5,052億19百万円となりました。経常利益につきましては、売上数量増等が寄与し前期比97億57百万円増益の361億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比75億34百万円増益の239億20百万円となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期比で増加した実績に更新している。
  28. FY2018-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同期比473億9百万円増収の3,708億46百万円、経常利益は前年同期比98億74百万円増益の282億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比74億17百万円増益の183億6百万円となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加する業績について、第3四半期累計実績に更新している。
  29. FY2018-Q2累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比281億9百万円増収の2,411億19百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期比92億96百万円増益の183億20百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比65億26百万円増益の118億90百万円となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加する業績について、第2四半期累計実績に更新している。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比129億76百万円増収の1,191億33百万円、経常利益は前年同期比53億55百万円増益の93億1百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期比34億58百万円増益の57億86百万円となりました。」

    従来の減収・経常減益の一方で親会社株主利益が増益となるパターンから、当四半期は売上高・経常利益・親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加する業績へ転換している。
  31. FY2017-Q3累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、数量面では自動車向けを中心に増加しましたが、原材料価格の動きに連動する販売価格の低下等から、前年同期比224億16百万円減収の3,235億36百万円となりました。経常利益につきましては、退職給付費用等固定費の増加がありましたが、数量増加やエネルギーコストの低下等が寄与し、前年同期比1億39百万円減益の183億26百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度に計上したソフトウエア開発中止に伴う損失がなくなったことから前年同期比43億24百万円増益の108億88百万円となりました。」

    売上高・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績パターンについて、第3四半期累計実績に更新している。
  32. FY2017-Q2累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比208億22百万円減収の2,130億10百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期比24億8百万円減益の90億23百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33億26百万円増益の53億63百万円となりました。」

    売上高・経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する業績パターンについて、累計実績を更新している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比105億48百万円減収の1,061億56百万円、経常利益は前年同期比2億94百万円減益の39億46百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期比5億39百万円増益の23億28百万円となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
一緒に動いた変遷

「資源価格・原材料価格の変動リスク」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資源価格・原材料価格の変動リスク9回
  3. 2景気・競争・自動車メーカー生産動向と価格交渉力9回
  4. 3北米・中国の自動車販売好調による自動車需要の底堅さ8回
  5. 4半導体製造装置向け需要の堅調さ7回
  6. 5中国経済減速に伴う海外需要の減少6回
  7. 6ターボ関連製品の需要拡大基調5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同特殊鋼の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収・経常減益の一方で親会社株主利益は増益|大同特殊鋼(5471)の変遷 | Komori