Komori
大同特殊鋼(5471)・施策前進

TimkenSteelとの特殊鋼製造・供給に関する協業

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2022-Q3 – FY2022再定義FY20242019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 020232024: 120242025: 12025
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TimkenSteel(現Metallus)との特殊鋼製造・供給協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「大同特殊鋼㈱ (当社) Metallus Inc. 米国 特殊鋼製造・供給に関する協業テーマの推進 2007年1月16日 2007年1月16日から 2028年1月16日まで」

    TimkenSteelから社名変更したMetallus Inc.との特殊鋼製造・供給協業について、契約期間を2028年1月16日まで延長している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「「TimkenSteel Corporation」は2024年2月27日付で「Metallus Inc.」に社名変更しております。」

    TimkenSteelとの特殊鋼製造・供給協業について、相手先の社名がMetallus Inc.へ変更されたことを記載している。契約期間は2025年1月16日まで。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年8月にティムケンスチール社の中国営業拠点の全持分を取得いたしました。本件を契機に、ティムケンスチール社との協業関係をさらに深化させ、中国市場向けのSBQ製品(Special Bar Quality)のさらなる拡販および高合金や特殊ステンレス鋼の販売力強化に繋げてまいります。」

    TimkenSteelとの協業について、契約延長に加え、中国営業拠点の全持分取得を実施し、中国市場でのSBQ、高合金、特殊ステンレス鋼の拡販へ進展している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「特殊鋼製造・供給に関する 協業テーマの推進 2007年1月16日から 2022年1月16日まで(注) (注)2025年1月16日まで契約期間を延長しております。」

    TimkenSteel Corporationとの特殊鋼製造・供給に関する協業契約について、契約期間を2025年1月16日まで延長している。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「大同特殊鋼㈱ (当社) TimkenSteel Corporation 米国 特殊鋼製造・供給に関する 協業テーマの推進 2007年1月16日 2007年1月16日から 2019年1月16日まで(注) (注)2022年1月16日まで契約期間を延長しております。」

    TimkenSteel Corporationとの特殊鋼製造・供給に関する協業契約について、契約期間を2022年1月16日まで延長したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「海外売上高の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上高の拡大2回
  3. 2成長領域への注力2回
  4. 3普通株式配当の実施2回
  5. 4北米・中国の自動車販売好調による自動車需要の底堅さ2回
  6. 5戦略的設備投資による溶解プロセス最適化・拡販・製品ポートフォリオ改善2回
  7. 6鉄資源のリサイクルと環境配慮経営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同特殊鋼の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。