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モリ工業(5464)・施策引き上げ

生産能力増強・合理化・省力化投資

FY2016に初出。19回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q2その他FY2022-Q2 – FY2024-Q22016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で2,206百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度の設備投資実績は2,206百万円となった。翌年度は日本・インドネシアの合理化・能力増強に加え、赤峰土地関係を含む総額2,340百万円の設備計画を掲げ、前年度の翌年度計画2,215百万円から計画規模が拡大している。
  2. 2026-05-29実績引用株主総会

    「当連結会計年度の設備投資の額は、22億6百万円であります。主なものといたしましては、ステンレス管及びステンレス条鋼製造設備の改修であります。」

    FY2026-H1で示された設備投資の進展について、通期実績として設備投資額2,206百万円と主な投資内容を記載している。
  3. FY2026-H1上期設備投資支出の増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出11億26百万円、投資有価証券の取得による支出6億円などにより、投資活動全体では17億39百万円の支出(前年同中間期は8億93百万円の支出)となりました。」

    当中間連結会計期間の通常の設備投資による支出は11億26百万円となり、前年同中間期の2億69百万円から増加した。投資活動全体の支出も17億39百万円へ増加している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で1,233百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度に1,233百万円を設備投資した。また翌年度は日本・インドネシアを中心に総額2,215百万円の設備計画を掲げ、前年度の翌年度計画1,375百万円から計画規模が拡大している。
  5. FY2025-H1投資活動支出の増加・投資有価証券取得有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出4億99百万円などにより、投資活動全体では8億93百万円の支出(前年同中間期は3億30百万円の支出)となりました。」

    当中間連結会計期間の投資活動による支出は8億93百万円となり、前年同中間期の3億30百万円から増加した。内訳として投資有価証券取得による4億99百万円の支出を記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で1,255百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度に1,255百万円を投資し、翌年度には日本・インドネシアを対象に総額1,375百万円、令和6年4月から令和7年3月までの設備計画を掲げている。
  7. FY2024-Q2設備投資支出の増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出4億85百万円などにより、投資活動全体では3億30百万円の支出(前年同四半期は4億12百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資による支出は485百万円となり、前年同四半期の419百万円から増加している。生産能力増強・合理化・省力化に関する設備投資を継続している。
  8. FY2023-Q2設備投資支出の減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出4億19百万円などにより、投資活動全体では4億12百万円の支出(前年同四半期は8億32百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資による支出は419百万円となり、前年同四半期の999百万円から減少している。生産能力増強・合理化・省力化に関する設備投資は継続している。
  9. FY2022設備投資実績減少・次年度計画増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で857百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度の設備投資実績は857百万円で、前年度の2,067百万円から減少した。一方、翌年度は日本・インドネシアを中心に総額1,165百万円の合理化・能力増強投資を計画している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出9億99百万円、投資有価証券の売却による収入1億85百万円などにより、投資活動全体では8億32百万円の支出(前年同四半期は7億99百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は999百万円となっている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で2,067百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力増強、合理化・省力化を目的に2,067百万円を投資した。茨城工場東棟新設関係1,101百万円などを含み、翌年度には950百万円の設備計画も掲げている。
  12. FY2021-Q2設備投資支出の増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出9億96百万円、投資有価証券の売却による収入2億1百万円などにより、投資活動全体では7億99百万円の支出(前年同四半期は25百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資による支出は996百万円となり、前年同四半期の473百万円から増加している。生産能力増強・合理化等の設備投資を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で1,178百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力増強・合理化・省力化を目的とする設備投資を1,178百万円実施した。翌年度についても令和2年4月から令和3年3月まで、総額2,500百万円の設備計画を掲げている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出4億73百万円、有形固定資産の売却による収入4億56百万円などにより、投資活動全体では25百万円の支出(前年同四半期は4億63百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の設備投資による支出は473百万円となっている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で933百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力増強、合理化・省力化を目的に933百万円を投資し、泉大津工場の新設やステンレス管設備の新設・改修を進めた。翌年度は日本を中心に総額1,400百万円の設備計画を掲げている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出4億39百万円などにより、投資活動全体では4億63百万円の支出(前年同四半期は3億98百万円の支出)となりました。」

    通常の設備投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の設備投資による支出は439百万円となっている。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で1,323百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度の設備投資実績は1,323百万円となった。さらに、平成30年4月から平成31年3月までに日本の各製品部門を中心に総額1,000百万円の合理化・能力増強投資を計画している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、通常の設備投資による支出3億67百万円などにより、投資活動全体では3億98百万円の支出(前年同四半期は3億47百万円の支出)となりました。」

    生産設備等への通常の設備投資を継続しており、当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は367百万円である。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強及び合理化・省力化のための生産設備の取得など総額で604百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当期に604百万円を投資し、次期計画ではインドネシア、各製品部門等を対象に総額1,500百万円、平成28年4月から平成29年3月までの設備計画を掲げている。
一緒に動いた変遷

「高効率化・新方式・高付加価値製品の研究開発」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高効率化・新方式・高付加価値製品の研究開発7回
  3. 2実質無借金と株主還元率30%程度5回
  4. 3インドネシア製造拠点の展開3回
  5. 4再雇用者の活用と働き方の多様化3回
  6. 5インドネシア二輪車販売不振と事業損失2回
  7. 6ROE5年平均8%以上の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モリ工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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