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中部鋼鈑(5461)・施策前進

シーケー物流半田倉庫の増設

FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q22017: 320172018: 220182019: 220192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は7億1千5百万円と前連結会計年度に比べ6千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億9千1百万円と前連結会計年度に比べ4千万円の増益となりました。」

    7棟目の新危険物倉庫の稼働が通期の取扱量増加、増収増益につながった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は5億5千8百万円と前年同期比9千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億3千8百万円と前年同期比6千5百万円の増益となりました。」

    2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫の稼働と、その需要取り込みによる増収増益を再確認している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は3億7千6百万円と前年同期比9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億6千2百万円と前年同期比7千7百万円の増益となりました。」

    2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が需要を取り込み、増収増益に寄与している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「(物流事業)総投資額554百万円(セグメント間取引消去前)であります。主な設備投資 シーケー物流半田倉庫増設(422百万円)」

    シーケー物流半田倉庫の増設に422百万円を投資し、物流事業の設備投資を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は4億9千7百万円と前連結会計年度に比べ9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億5千6百万円と前連結会計年度に比べ5千4百万円の増益となりました。」

    倉庫増設による物流事業の取扱量増加が通期でも確認され、売上高497百万円、セグメント利益156百万円となった。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は3億7千6百万円と前年同期比8千6百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億2千6百万円と前年同期比5千3百万円の増益となりました。」

    倉庫増設による物流事業の取扱量増加が続き、売上高は376百万円、セグメント利益は126百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は2億4千1百万円と前年同期比5千4百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は7千9百万円と前年同期比3千5百万円の増益となりました。」

    倉庫増設による物流事業の取扱量増加が続き、前年同期比で増収増益となった。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、倉庫増設も寄与し、取扱量が増加したことにより、売上高は1億2千1百万円と前年同期比2千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は4千4百万円と前年同期比2千1百万円の増益となりました。」

    シーケー物流半田倉庫の増設が物流事業の取扱量増加に寄与し、前年同期比で増収増益となったことを記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「主な設備投資 シーケー物流半田倉庫増設(421百万円)」

    物流事業において、当連結会計年度にシーケー物流半田倉庫の増設に421百万円を投資している。
一緒に動いた変遷

「レンタル・物流事業の取扱量増加」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1レンタル・物流事業の取扱量増加7回
  3. 2老朽代替・合理化を主目的とする設備投資5回
  4. 3厳しい受注環境を背景とする連結減収減益4回
  5. 4厚板市場での販路拡大とシェアの維持・拡大4回
  6. 5エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少4回
  7. 6鉄スクラップ価格変動と価格転嫁不能のリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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