シーケー物流半田倉庫の増設
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020前進有価証券報告書
「2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は7億1千5百万円と前連結会計年度に比べ6千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億9千1百万円と前連結会計年度に比べ4千万円の増益となりました。」
7棟目の新危険物倉庫の稼働が通期の取扱量増加、増収増益につながった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は5億5千8百万円と前年同期比9千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億3千8百万円と前年同期比6千5百万円の増益となりました。」
2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫の稼働と、その需要取り込みによる増収増益を再確認している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「物流事業につきましては、2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は3億7千6百万円と前年同期比9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億6千2百万円と前年同期比7千7百万円の増益となりました。」
2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が需要を取り込み、増収増益に寄与している。 - FY2019前進有価証券報告書
「(物流事業)総投資額554百万円(セグメント間取引消去前)であります。主な設備投資 シーケー物流半田倉庫増設(422百万円)」
シーケー物流半田倉庫の増設に422百万円を投資し、物流事業の設備投資を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は4億9千7百万円と前連結会計年度に比べ9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億5千6百万円と前連結会計年度に比べ5千4百万円の増益となりました。」
倉庫増設による物流事業の取扱量増加が通期でも確認され、売上高497百万円、セグメント利益156百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は3億7千6百万円と前年同期比8千6百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億2千6百万円と前年同期比5千3百万円の増益となりました。」
倉庫増設による物流事業の取扱量増加が続き、売上高は376百万円、セグメント利益は126百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は2億4千1百万円と前年同期比5千4百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は7千9百万円と前年同期比3千5百万円の増益となりました。」
倉庫増設による物流事業の取扱量増加が続き、前年同期比で増収増益となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「物流事業につきましては、倉庫増設も寄与し、取扱量が増加したことにより、売上高は1億2千1百万円と前年同期比2千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は4千4百万円と前年同期比2千1百万円の増益となりました。」
シーケー物流半田倉庫の増設が物流事業の取扱量増加に寄与し、前年同期比で増収増益となったことを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「主な設備投資 シーケー物流半田倉庫増設(421百万円)」
物流事業において、当連結会計年度にシーケー物流半田倉庫の増設に421百万円を投資している。