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ヨドコウ(5451)・事実その他事業増収ながら減益

エンジニアリング事業の増収と倉庫荷役事業の扱い量減少による減益

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021その他FY2023-Q3 – FY20262020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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その他事業の増収減益22社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他事業増収ながら減益有価証券報告書

    「その他事業 売上は伸長したものの各種コストが増加し、増収ながら減益となりました。」

    その他事業は売上が伸長した一方、各種コストの増加により増収減益となった。
  2. FY2026-H1その他事業増収ながら減益有価証券報告書

    「前年同期比で倉庫運送事業などの売上が伸長しましたが費用も増加し、増収ながら減益となりました。」

    その他事業は倉庫運送事業などの売上が伸長した一方、費用増加により増収減益となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「売上高は1,079百万円(同23百万円増)、営業利益は320百万円(同134百万円増)であります。 前年同期比で倉庫運送事業などの売上が回復したことなどから増収・増益となりました。」

    その他事業は倉庫運送事業などの売上回復により、前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2024-Q3その他事業増収増益有価証券報告書

    「売上高は1,555百万円(同349百万円増)、営業利益は256百万円(同53百万円増)であります。 売上・損益ともにほぼ前年同期並みに推移しました。」

    その他事業は売上高1,555百万円、営業利益256百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  5. FY2024-Q2増収も損益はほぼ前年並み有価証券報告書

    「売上高は1,055百万円(同194百万円増)、営業利益は186百万円(同11百万円減)であります。 増収となりましたが損益はほぼ前年同期並みに推移しました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、営業利益は前年同期比で減少し、損益は概ね前年同期並みとなった。
  6. FY2024-Q1倉庫運送売上減で減益有価証券報告書

    「その他事業 売上高は535百万円(同51百万円増)、営業利益は65百万円(同29百万円減)であります。 倉庫運送事業などの売上減などにより減益となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、倉庫運送事業などの売上減により営業利益が減少した。
  7. FY2023-Q3物資販売増で増収も運輸・ゴルフ場減収で減益有価証券報告書

    「その他事業 売上高は1,206百万円(同442百万円増)、営業利益は203百万円(同121百万円減)であります。 物資販売事業などの売上増加により増収となりましたが、倉庫運輸業、ゴルフ場施設の減収などにより減益となりました。」

    その他事業は物資販売事業などの売上増により増収となった一方、倉庫運輸業・ゴルフ場施設の減収などにより減益となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業 売上高は861百万円(同252百万円増)、営業利益は198百万円(同3百万円増)であります。 物資販売事業、倉庫運送事業などの売上が増加し増収となりました。」

    物資販売事業・倉庫運送事業などの売上増により、その他事業は前年同期比で増収となり、営業利益も3百万円増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その他事業 売上高は483百万円(同184百万円増)、営業利益は94百万円(同26百万円増)であります。 物資販売事業、倉庫運送事業などの売上が増加し増益となりました。」

    物資販売事業・倉庫運送事業などの売上増により、その他事業は前年同期比で増収増益となった。
  10. FY2022-Q3物資販売減も倉庫運送扱い増で増益有価証券報告書

    「売上高は764百万円(同64百万円減)、営業利益は325百万円(同224百万円増)であります。 物資販売事業の売上減などにより減収となりましたが、倉庫運送事業の扱い増などにより増益となりました。」

    その他事業は物資販売事業の売上減により減収となった一方、倉庫運送事業の扱い増などにより営業利益が増加した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他事業 売上高は298百万円(同13百万円増)、営業利益は68百万円(前年は営業損失2百万円)であります。 物資販売事業、倉庫運送事業などの売上が増加し、増益となりました。」

    物資販売事業・倉庫運送事業などの売上増により、その他事業は前年の営業損失から営業利益68百万円へ改善した。
  12. FY2021運輸・倉庫業の荷扱量回復で採算改善有価証券報告書

    「エンジニアリング事業の売上は減少しましたが、運輸・倉庫業の荷扱量回復に伴う採算改善などから、減収・増益となりました。」

    その他事業ではエンジニアリング事業が減収となる一方、運輸・倉庫業の荷扱量回復により採算が改善し増益となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「物資販売事業、倉庫運送事業などの売上が減少したことから減収・減益となりました。」

    その他事業では、物資販売・倉庫運送事業などの売上減少による減収・減益が続いている。
  14. FY2021-Q1物資販売・倉庫運送の減収減益有価証券報告書

    「その他事業 売上高は837百万円(同136百万円減)、営業損失は2百万円(前年は営業利益98百万円)であります。 物資販売事業、倉庫運送事業などの売上が減少したことから減収・減益となりました。」

    その他事業では物資販売・倉庫運送事業などの売上減少により、前年の営業利益から営業損失へ転じた。
  15. FY2020通期増収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業の売上は増加しましたが、運輸・倉庫業の荷扱量減少に伴う採算悪化があり、増収・減益となりました。」

    その他事業ではエンジニアリング事業の売上増により増収となる一方、運輸・倉庫業の荷扱量減少と採算悪化により通期では減益となった。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「その他事業 売上高は3,223百万円(同65百万円増)、営業利益は228百万円(45百万円減)であります。エンジニアリング事業の売上が増加したことから増収となりましたが、倉庫荷役事業の扱い量減少などから減益となりました。」

    その他事業について、エンジニアリング事業の売上増が増収に寄与する一方、倉庫荷役事業の扱い量減少などにより営業利益が減少したことを初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

「SYSCO社の台湾国内販売強化とコストダウン」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1SYSCO社の台湾国内販売強化とコストダウン2回
  3. 2関係会社の借入に対する債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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