設備投資17億77百万円の実施
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は5,265百万円であり、主として鉄鋼事業において、維持更新投資及び新電気炉関連投資など4,970百万円の投資を実施いたしました。」
設備投資総額52億65百万円、鉄鋼事業への投資49億70百万円を実施し、維持更新に加えて新電気炉関連投資を進めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出△2,323」
当中間期に有形固定資産の取得に23億23百万円を支出し、設備投資を継続して実施している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出△26億3百万円」
当中間期に有形固定資産の取得に26億3百万円を支出し、設備投資を継続して実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「鉄鋼事業の競争力維持・強化のため、生産設備の新陳代謝を促進します。将来を見据えた計画的な更新投資により次期中期経営計画(2025~2027年度)以降での投資負担の軽減も図ります。また、安全性向上のための投資については別枠を設け、安全・安定操業への取り組みを一層強化します。」
生産設備の計画的な更新、安全性向上投資の別枠設定、次期中期経営計画以降の投資負担軽減を、経営基盤強化の施策として具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は5,223百万円であり、主として鉄鋼事業において、C形鋼成形ライン集約工事、耐震補強工事及び維持更新投資など5,017百万円の投資を実施いたしました。」
年間設備投資は52億23百万円となり、鉄鋼事業ではC形鋼成形ライン集約、耐震補強、維持更新に50億17百万円を投じた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加35億33百万円、減価償却実施による減少19億24百万円及び差入保証金(13億64百万円から23億76百万円へ10億12百万円の増加)の増加であります。」
当第3四半期累計期間の設備投資額は35億33百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加24億61百万円、減価償却実施による減少12億65百万円及び差入保証金(13億64百万円から23億80百万円へ10億16百万円の増加)の増加であります。」
当第2四半期累計期間の設備投資額は24億61百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加11億94百万円、減価償却実施による減少6億21百万円であります。」
当第1四半期に設備投資11億94百万円を実施し、設備投資が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は4,044百万円であり、鉄鋼事業では三泉シヤー株式会社第2工場建設工事などで3,947百万円の設備投資を行いました。」
年間設備投資40億44百万円のうち、鉄鋼事業に39億47百万円を投じ、三泉シヤー第2工場建設を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資(32億46万円)による増加、減価償却実施(20億4百万円)による減少、差入保証金(23億52百万円から13億64百万円へ9億87百万円の減少)の減少によるものであります。」
第3四半期累計の設備投資額は32億46万円となり、設備投資を継続して実施している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加21億16百万円、減価償却実施による減少12億1百万円並びに差入保証金の減少10億円であります。」
当第2四半期累計期間に設備投資21億16百万円を実施し、設備投資を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加8億48百万円、減価償却実施による減少6億31百万円であります。」
当第1四半期に設備投資による固定資産の増加8億48百万円が発生し、設備投資が継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加19億87百万円、株式会社中山棒線の吸収合併による増加19億26百万円、減価償却実施による減少17億6百万円並びに差入保証金が増加したことによるものであります。」
当第3四半期累計期間に設備投資19億87百万円を実施し、設備投資が継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加12億99百万円、減価償却実施による減少11億15百万円であります。」
第2四半期累計期間に設備投資12億99百万円を実施し、電気炉合理化等の設備投資が継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「固定資産の残高は、478億23百万円(前連結会計年度末478億22百万円)となり、1百万円増加しました。その主な要因は、設備投資による増加5億66百万円、減価償却実施による減少5億61百万円であります。」
当第1四半期にも設備投資5億66百万円が実施され、設備投資の継続が確認された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は3,251百万円であり、鉄鋼事業では中山製鋼所の熱延設備の更新投資などで3,156百万円の設備投資を行いました。」
年間設備投資は32億51百万円、うち鉄鋼事業の熱延設備更新等に31億56百万円を投じた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加25億11百万円、減価償却実施による減少16億41百万円並びに投資有価証券が増加(18億90百万円から23億42百万円へ4億52百万円の増加)したことによるものであります。」
第3四半期累計期間の設備投資による固定資産増加額は25億11百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加12億76百万円、減価償却実施による減少10億55百万円であります。」
当第2四半期末までに設備投資による固定資産増加12億76百万円が発生し、設備投資が継続して実施されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加6億8百万円、減価償却実施による減少5億21百万円であります。」
当第1四半期に設備投資による固定資産の増加6億8百万円が発生し、設備投資が継続して実施されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加19億44百万円、減価償却実施による減少15億27百万円並びに有形固定資産の売却による減少2億88百万円であります。」
第3四半期累計期間の設備投資による固定資産増加額は19億44百万円となり、設備投資が継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加12億57百万円、減価償却実施による減少10億4百万円並びに有形固定資産の売却による減少2億8百万円であります。」
第2四半期累計期間に設備投資による固定資産の増加12億57百万円が発生し、設備投資が継続して実施されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加5億79百万円、減価償却実施による減少4億94百万円、並びに投資有価証券の減少96百万円であります。」
当第1四半期に設備投資による固定資産の増加5億79百万円が発生し、設備投資が継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は5,832百万円であり、鉄鋼事業では中山製鋼所の熱延設備の更新投資などで3,681百万円、不動産事業では中山製鋼所において賃貸用倉庫の建設などで2,051百万円の設備投資を行いました。」
年間設備投資は58億32百万円となり、熱延設備更新と賃貸用倉庫建設に投資を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加27億93百万円、減価償却実施による減少8億59百万円並びに投資有価証券の減少(33億28百万円から31億1百万円へ2億27百万円の減少)であります。」
当第2四半期累計期間の設備投資による固定資産増加額は27億93百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、設備投資による増加11億77百万円、減価償却実施による減少4億6百万円、固定資産売却による減少1億29百万円、並びに投資有価証券の減少1億42百万円であります。」
当第1四半期に設備投資による固定資産の増加11億77百万円が発生し、設備投資が継続して実施されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は27億19百万円であり、鉄鋼事業では中山製鋼所の熱延設備の更新投資などで26億42百万円の設備投資を行いました。」
年間設備投資は27億19百万円、うち鉄鋼事業の熱延設備更新などに26億42百万円を投じた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、投資有価証券の増加(37億40百万円から46億円へ8億59百万円の増加)、設備投資による増加18億28百万円、減価償却実施による減少12億5百万円並びに減損損失の計上による減少54百万円であります。」
第3四半期累計の設備投資による固定資産増加額は18億28百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、投資有価証券の増加(37億40百万円から40億84百万円へ3億44百万円の増加)、設備投資による増加12億3百万円、減価償却実施による減少7億95百万円並びに減損損失の計上による減少54百万円であります。」
第2四半期累計の設備投資による固定資産増加額は12億3百万円となり、設備投資が継続して実施されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、434億64百万円(前連結会計年度末431億33百万円)となり、3億31百万円増加しました。その主な要因は、設備投資による増加5億83百万円、減価償却実施による減少3億93百万円並びに投資有価証券の増加1億74百万円であります。」
当四半期に設備投資による固定資産の増加5億83百万円が発生し、設備投資の実施が継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は26億62百万円であり、鉄鋼事業では中山製鋼所の熱延設備の更新投資などで25億22百万円の設備投資を行いました。」
第3四半期累計時点の設備投資17億77百万円から通期では26億62百万円となり、熱延設備の更新投資などが実施された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その主な要因は、投資有価証券の増加(31億25百万円から38億69百万円へ7億43百万円の増加)、設備投資による増加17億77百万円、減価償却実施による減少11億47百万円並びに有形固定資産の売却による減少1億60百万円であります。」
当第3四半期末の固定資産増加要因として、設備投資17億77百万円が記載されている。