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日本製鉄(5401)・施策達成

北海製鉄第2高炉の改修

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2019前進FY2020 – FY20212019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「当社は、室蘭製鉄所構内において製銑設備を保有する北海製鉄㈱の第2高炉を昨年7月に吹き止めし改修工事を実施してきましたが、本年11月に火入れを行い、稼働を再開しました。」

    北海製鉄第2高炉の改修について、吹き止め・改修工事を経て2020年11月に火入れし、稼働を再開した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「北海製鉄(株) 北海道 室蘭市 製鉄 第2高炉 35,000 4,400 借入金等 2018年11月 2020年度下半期 高炉容積は3,014㎥」

    北海製鉄第2高炉改修について、既支払額が20億円から44億円へ増加し、2020年度下半期完了予定の計画を継続した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「北海製鉄㈱ 北海道 室蘭市 製鉄 第2高炉 35,000 2,000 借入金等 2018年11月 2020年度下半期 高炉容積は3,014㎥」

    北海製鉄第2高炉改修について、総額350億円、2020年度下半期完了、高炉容積3,014㎥の計画を継続している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「北海製鉄㈱ 北海道 室蘭市 製鉄 第2高炉 35,000 10 借入金等 平成30年11月 平成32年度下半期 高炉容積は3,014㎥」

    北海製鉄の第2高炉改修計画を新たに追加した。投資予定総額350億円、既支払額1億円、平成30年11月着手、平成32年度下半期完了予定、高炉容積3,014㎥である。
一緒に動いた変遷

「製鉄所統合・合理化による最適生産体制の構築」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製鉄所統合・合理化による最適生産体制の構築2回
  3. 2主要設備の強化・再建2回
  4. 3社会・産業の変化に対応した素材とソリューションの提供2回
  5. 4選択と集中による資産圧縮2,000億円/3ヵ年2回
  6. 5国内マザーミルの競争力強化2回
  7. 6「第2の創業期」における再生産可能な収益基盤の再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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