2017年度末D/Eレシオ0.5倍程度
FY2017に初出。32回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY20262025年度末D/Eレシオ実績を開示有価証券報告書
「D/Eレシオ(*) 0.71倍 0.7倍以下」
前中長期経営計画の最終年度について、資本性調整後D/Eレシオ0.71倍を開示し、目標0.7倍以下との比較を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「D/Eレシオ(*) 0.35倍 0.7倍以下」
2025年度の資本性調整後D/Eレシオ目標0.7倍以下に対し、2024年度末実績は0.35倍となった。 - FY2025-H1中間期末D/Eレシオ実績を開示有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.52倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.40倍)となりました。」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に関連し、当中間期末の実績は0.52倍、資本性調整後は0.40倍となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「D/Eレシオ(*) 0.45倍 0.7倍以下」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に対し、2023年度実績は資本性調整後0.45倍となった。 - FY2024-Q3第3四半期末D/Eレシオ実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は4兆6,899億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.64倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.52倍)となりました。」
第3四半期末のD/Eレシオは0.64倍、資本性調整後は0.52倍となった。 - FY2024-Q2第2四半期末D/Eレシオ実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は4兆6,179億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.67倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.54倍)となりました。」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に関連し、当第2四半期末の実績は0.67倍、資本性調整後は0.54倍となった。 - FY2024-Q1第1四半期末D/Eレシオ実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は4兆3,438億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.72倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.59倍)となりました。」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に関連し、当第1四半期末の実績は0.72倍、資本性調整後は0.59倍となった。 - FY2023年度末実績を開示有価証券報告書
「D/Eレシオ(*) 0.51 0.7以下」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に対し、2022年度実績は資本性調整後0.51倍となった。 - FY2023-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.64倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.50倍)となりました。」
第3四半期末のD/Eレシオは0.64倍、劣後ローン・劣後債の資本性調整後は0.50倍となった。前期末実績の0.59倍、0.59倍とは異なる指標表示であり、2025年度目標0.7倍以下との関係も開示されている。 - FY2023-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.66倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.52倍)となりました。」
第2四半期末のD/Eレシオは0.66倍、劣後ローン・劣後債の資本性調整後は0.52倍となった。 - FY2023-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.70倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.55倍)となりました。」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7倍以下に関連し、2022年6月末の実績は0.70倍、資本性調整後は0.55倍となった。 - FY20222021年度実績を開示有価証券報告書
「D/Eレシオ(*) 0.59 0.7以下」
2025年度のD/Eレシオ目標0.7以下に対し、2021年度実績は劣後ローン・劣後債資本性調整後0.59倍となった。 - FY2022-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は3兆2,777億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.83倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.64倍)となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ目標0.7程度に対し、第3四半期末の実績は0.83倍、劣後ローン・劣後債資本性調整後は0.64倍となった。 - FY2022-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は3兆1,346億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.78倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.59倍)となりました。」
2021年9月末のD/Eレシオは0.78倍、劣後ローン・劣後債の資本性調整後は0.59倍となった。 - FY2022-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は2兆9,719億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.85倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.65倍)となりました。」
2021年度第1四半期末のD/Eレシオは0.85倍、劣後ローン・劣後債の資本性調整後は0.65倍となった。 - FY2021達成有価証券報告書
「財務体質については、これらの対策によりD/Eレシオ(※)0.7倍となり2020年中期経営計画の目標を達成いたしました。(※)劣後ローン・劣後債資本性調整後」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ目標0.7程度について、資本性調整後の実績0.70倍となり、目標達成を明記した。 - FY2021-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は2兆5,602億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は1.05倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.79倍)となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、第3四半期末実績は1.05倍、劣後ローン・劣後債資本性調整後は0.79倍となった。第2四半期末の1.14倍からは低下している。 - FY2021-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は2兆4,296億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は1.14倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、2020年9月末の第2四半期末実績は1.14倍となった。 - FY2021-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は2兆5,529億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は1.07倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、2020年度第1四半期末実績は1.07倍となった。 - FY2020年度末実績を開示有価証券報告書
「D/Eレシオ 0.94 *1 (0.74) 0.7程度」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、2020年3月末実績は0.94倍、劣後ローン・劣後債資本性調整後は0.74倍となった。 - FY2020-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の親会社の所有者に帰属する持分は2兆8,190億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.97倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、第3四半期末実績は0.97倍となった。 - FY2020-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の親会社の所有者に帰属する持分は3兆1,973億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.81倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、第2四半期末実績は0.81倍となった。 - FY2020-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は3兆2,135億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.78倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、2019年度第1四半期末の実績は0.78倍となった。 - FY2019年度末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は3兆2,307億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.73倍となりました。」
2020年中期計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、2018年度末実績は0.73倍となった。 - FY2019-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は3兆1,040億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.77倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、第3四半期末実績として0.77倍を開示した。 - FY2019-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は3兆1,870億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.74倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、当第2四半期末の実績として0.74倍を開示した。 - FY2019-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は3兆1,484億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.72倍となりました。」
2020年中期経営計画のD/Eレシオ0.7程度に対し、当第1四半期末の実績として0.72倍を開示した。 - FY2018後退有価証券報告書
「D/Eレシオ(有利子負債自己資本比率) 0.7程度 0.5程度」
財務体質目標は、2017年中期計画のD/Eレシオ0.5程度から、2020年中期計画では0.7程度へ変更された。 - FY2018-Q3第3四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は3兆1,642億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.68倍となりました。」
2017年度末D/Eレシオ0.5倍程度の目標に対し、第3四半期末実績として0.68倍を開示した。第2四半期末の0.71倍からは低下している。 - FY2018-Q2第2四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は3兆558億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.71倍となりました。」
2017年度末D/Eレシオ0.5倍程度の目標に対し、第2四半期末実績として0.71倍を開示した。第1四半期末の0.73倍からは低下している。 - FY2018-Q1第1四半期末実績を開示有価証券報告書
「なお、当期末の自己資本は2兆9,787億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.73倍となりました。」
2017年度末D/Eレシオ0.5倍程度の目標に対し、第1四半期末の実績として0.73倍を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2017年度末のD/Eレシオについては国際格付A格の平均水準である 0.5倍程度を目指すこととし、盤石な財務体質を実現します。」
成長資金投入を織り込んだうえで、2017年度末のD/Eレシオを0.5倍程度とする財務目標を掲げている。