安定収益に基づく安定配当
FY2016に初出。33回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「本方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり30円、期末配当については1株当たり30円としております。」
年間配当を中間30円・期末30円の計60円とし、前年度の計50円から引き上げている。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………232百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………30円」」
中間配当を1株当たり30円、総額232百万円と決議し、前年同期の1株当たり25円から引き上げている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「本方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり25円、期末配当については1株当たり25円としております。」
年間配当を中間25円・期末25円の計50円とし、前年度の年間45円から引き上げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………193百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………25円」
中間配当1株当たり25円、総額193百万円の実績を再確認している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………193百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………25円」
中間配当を1株当たり25円、総額193百万円と決議しており、前年同期の1株当たり20円から引き上げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 193 25 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2022年度の期末配当として、総額193百万円、1株当たり25円を実施した事実を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………155百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………20円」
当期中間配当を総額155百万円、1株当たり20円と決議しており、前年度中間配当と同水準の実績を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 193 25 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2021年度の期末配当として、総額193百万円、1株当たり25円を実施した事実を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………155百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………20円」
当期中間配当を総額155百万円、1株当たり20円と決議しており、前年度中間配当と同水準の配当実績を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 193 25 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、総額193百万円、1株当たり25円を実施した事実を開示している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社は、健全な企業活動による利益の確保と拡大を目指し、安定した収益に基づきその一部を配当として株主の皆様に還元することを基本方針とし、連結配当性向30%を目安として業績に応じた継続的かつ安定的な配当を実施することとしております。」「本方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり20円、期末配当については1株当たり25円としております。」
連結配当性向30%を目安とする方針を明示した一方、年間配当は45円で、前年度の中間25円・期末30円の合計55円から低下している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………155百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………20円」
中間配当は1株当たり20円、総額155百万円で、前四半期開示と同じ配当実績を再確認している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………155百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………20円」
当期中間配当は1株当たり20円で、前年同期の1株当たり25円から低下している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 232 30 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額232百万円、1株当たり30円を支払った事実を記載しており、前年度の年間配当引き上げ方針に沿う実績を再確認している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「本方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり25円、期末配当については1株当たり30円としております。」
当期の年間配当を中間25円、期末30円の合計55円とし、前年度の中間20円・期末25円の合計45円から引き上げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………193百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………25円」
1株当たり25円、総額193百万円の中間配当を実施した事実を再確認している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………193百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………25円」
中間配当を1株当たり25円、総額193百万円と決議しており、前年同期の1株当たり15円から引き上げている。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 155 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
当第1四半期に支払った1株当たり配当額は20円で、前年度に実施した25円から低下している。継続的・安定的な配当方針自体の記載はないが、実績としての1株当たり配当額は減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)中間配当による配当金の総額…………………………116百万円」「(2)1株当たりの金額………………………………………15円」
当期中間配当として総額116百万円、1株当たり15円を決議しており、継続的・安定的な配当方針に沿う配当実績を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 194 25 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
1株当たり25円、総額194百万円の配当を実施した事実を記載しており、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、健全な企業活動による利益の確保と拡大を目指し、安定した収益に基づきその一部を配当として株主の皆様に還元すること並びに継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針としております。」「当事業年度の剰余金の配当につきましては、収益力の回復に加え、経営基盤も着実に強化されてまいりましたので、1株当たり25円としております。」
継続的・安定的な配当方針を維持している。1株当たり25円は株式併合後の表示であり、前年度の株式併合前2円50銭に対応する。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 194 2.50 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
1株当たり2円50銭、総額194百万円の配当を実施した事実を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 194百万円 1株当たり配当額2.50円」
FY2017に引き上げた1株当たり2円50銭の配当を、総額194百万円として実施した事実を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 194百万円 1株当たり配当額2.50円」
FY2017に引き上げた1株当たり2円50銭の配当を、総額194百万円として実施した事実を記載している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、収益力の回復に加え、経営基盤も着実に強化されてまいりましたので、1株当たり2円50銭としております。」
1株当たり配当額を従来の2円から2円50銭へ引き上げたと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額155百万円 1株当たり配当額2.00円」
安定配当方針に基づく前期基準日の配当として、総額155百万円、1株当たり2円を支払った事実を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額155百万円 1株当たり配当額2.00円」
安定配当方針に基づく前期基準日の配当として、総額155百万円、1株当たり2円を支払った事実を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額155百万円 1株当たり配当額2.00円」
当四半期中に、前期基準日の普通株式配当として総額155百万円、1株当たり2円を支払ったことを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、健全な企業活動による利益の確保と拡大を目指し、安定した収益に基づきその一部を配当として株主の皆様に還元することを基本方針としております。」
利益の確保・拡大と安定収益を前提に、配当による株主還元を基本方針として明示している。