エーアンドエーマテリアル(5391)・方針前進
政策保有株式の限定保有と保有合理性の検証
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1266社が書いているテーマ・逆風1社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1270件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
2026年3月31日基準の検証を実施し、現保有株式が保有方針に沿うことを確認した。非上場株式以外では1銘柄を売却し、保有銘柄数は8銘柄となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
2024年3月31日基準の毎期検証を実施し、現保有銘柄が方針に沿うことを確認した。非上場株式以外では1銘柄を全株売却している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、2022年3月31日を基準とした毎期の検証を実施し、現保有銘柄が保有方針に沿うことを確認している。非上場株式以外の1銘柄を売却したことも開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、密接な取引関係を有する等、経営戦略等の観点から保有する合理性がある銘柄について、取引金額及び配当等の便益や株価変動リスクと資本コストとを比較検証し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資する場合に限り、政策保有株式を限定的に保有することとしております。」
政策保有株式について、取引上の便益、株価変動リスク、資本コストを比較検証し、中長期的な企業価値向上に資する銘柄に限って限定保有する方針を初めて明示している。