フジミインコーポレーテッド(5384)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と縮減
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 368 中長期的観点での事業展開を目的に取得」
政策保有株式について、FY2026に中長期的な事業展開を目的として1銘柄、取得価額368百万円の株式を取得した。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 198 中長期的視点での製造・開発・品質保証等のDX推進を目的に取得。」
政策保有株式について、DX推進を目的として新たに1銘柄、取得価額198百万円の株式を取得した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、発行会社との取引関係の維持・強化を純投資目的以外の投資株式保有の主な目的としておりますが、保有する意義が充分でないと判断した株式は、売却等により縮減を図っております。また、個別の純投資目的以外の投資株式の取得及び保有継続の是非は、その保有目的、保有に伴う配当収益等のリターン及び株価変動リスクが資本コストに見合っているかを勘案したうえで、中長期的な観点から取締役会において判断いたしております。」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化を目的としつつ、保有意義、リターン、株価変動リスク及び資本コストを基準に保有継続や縮減を判断する方針を示した。