Komori
フジミインコーポレーテッド(5384)・施策前進

両立支援・女性活躍推進の強化

FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3前進FY2024 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援521社が書いているテーマ・逆風1社・追い風537社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの541件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年度からは、新たな10ヶ年行動計画を策定・公表し、継続的な基盤整備に加え、キャリア開発の促進(キャリア意識向上研修や勉強会、メンター制度導入等)を強化し、企業の持続的成長の実現に向けて更なる取組みを推進してまいります。」

    女性活躍・両立支援について、2026年度から新たな10ヶ年行動計画へ移行し、研修、勉強会、メンター制度等のキャリア開発施策を追加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「女性管理職の登用率        :2023年度実績 3.4%   2026年度目標 10%以上 育児休業制度の取得率(男)    :2023年度実績 46.6%   2024年度目標 30%以上 育児休業制度の取得率(女)    :2023年度実績 100%   2024年度目標 95%以上」

    女性活躍・両立支援について、女性管理職登用率及び男女別育児休業取得率の実績と年度目標を初めて具体的に開示した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、持続的な企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を再確認している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を再確認している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、企業価値増大を目指してまいります。」

    CSR活動における両立支援・女性活躍推進の強化方針を再確認している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「CSR活動においては、これまでの活動に加え、両立支援、女性活躍推進等にもより一層力を注ぎ、企業価値増大を目指してまいります。」

    従来のCSR・環境配慮に加えて、両立支援と女性活躍推進を新たな強化対象として掲げている。
一緒に動いた変遷

「高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発2回
  3. 2SSD置換・顧客統合によるハードディスク市場縮小2回
  4. 3既存・新規分野および新技術への積極投資2回
  5. 4事業別戦略目標とKPIによる進捗管理2回
  6. 5表面加工のトータルソリューション化2回
  7. 6連結配当性向50%以上を将来目標とする株主還元強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジミインコーポレーテッドの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
両立支援・女性活躍推進の強化|フジミインコーポレーテッド(5384)の変遷 | Komori