ニッカトー(5367)・事実前進
過去最高の受注高・売上高
FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
13記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・売上高の過去最高更新2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比12.5%増の11,340,906千円となりました。」
年間売上高は11,340,906千円となり、前年度の10,076,578千円を上回って過去最高水準を更新した。 - FY2026-H1上期売上高が前年同期比で増加有価証券報告書
「このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比7.9%増収の5,320,122千円となりました。」
当中間会計期間の全社売上高は5,320,122千円となり、前年同期比7.9%増加した。前年度まで続いた年間売上高の減少局面から、上期では増収に転じている。 - FY2025年間売上高が過去最高水準から減少有価証券報告書
「このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比1.6%減の10,076,578千円となりました。」
年間売上高は10,076,578千円となり、前年度の10,239,400千円から減少した。2023年3月期の10,733,137千円を頂点とする過去最高水準からの減少が続いている。 - FY2025-H1上期売上高が前年同期比で減少有価証券報告書
「このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比2.0%減収の4,931,543千円となりました。」
当中間会計期間の事業全体の売上高は4,931,543千円となり、前年同期比2.0%減少した。 - FY2024過去最高水準から減収有価証券報告書
「このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比4.6%減の10,239,400千円となりました。」
前年度の10,733,137千円から年間売上高が減少し、過去最高水準から後退した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社事業全体の売上高は前年同期比7.6%増の10,733,137千円となりました。」
年間売上高が10,733,137千円となり、前年度の10,682,834千円を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は事業全体で前年同期比9.9%増の10,682,834千円と初めて売上高100億円を超える記録となり当初予想も上回ることができました。」
年間売上高が初めて100億円を超え、10,682,834千円となった。受注高も11,002,562千円となり、過去最高水準を更新している。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注面では前年同期比18.8%増の10,472,980千円と初めて年間100億円を超えました。一方、売上高は前年同期比8.9%増収の9,716,607千円となり期初予想の94億円を超えることができました。」
セラミックス事業がエンジニアリング事業の不振を補い、過去最高の年間受注高・売上高を記録した。年間受注高は初めて100億円を超えている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社は特にセラミックス事業が主力のジルコニアボールを中心に好調を維持し、エンジニアリング事業の出遅れをカバーできたことで、当第2四半期累計期間といたしましては僅かではございますが、過去最高の受注高、売上高を記録することができました。」
セラミックス事業の好調がエンジニアリング事業の出遅れを補い、当第2四半期累計期間に過去最高の受注高・売上高を記録したと説明している。