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ニッカトー(5367)・施策前進

生産設備の増強と研究開発機能の充実

FY2016に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費は312,941千円であります。」

    研究開発費は312,941千円となり、前年度の256,807千円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社の研究開発活動の総額は152,426千円であります。」

    当中間会計期間の研究開発費は152,426千円となり、前年同期の117,935千円から増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費は256,807千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費は256,807千円となった。前年度の241,703千円から増加している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社の研究開発活動の総額は117,935千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費117,935千円を計上している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資額(リース資産・無形固定資産含む)は648,583千円であり、当事業年度における研究開発費は241,703千円であります。」

    生産設備の増強・研究開発機能の充実を継続し、設備投資648,583千円、研究開発費241,703千円を計上した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は182,054千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費182,054千円を計上している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は119,365千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費119,365千円を計上している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は59,642千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費59,642千円を計上している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費は237,373千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費237,373千円を計上した。環境・エネルギー、情報通信、先端材料に関する開発内容も具体化している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は173,258千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費173,258千円を計上している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は109,674千円であります。」

    研究開発活動を継続し、2022年4月から9月までの累計研究開発費109,674千円を計上している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は53,869千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費53,869千円を計上している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は105,676千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費105,676千円を計上している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は47,630千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費47,630千円を計上している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費は216,068千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費216,068千円を計上した。設備投資も941,972千円実施している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は163,902千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費163,902千円を計上している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は101,433千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費101,433千円を計上している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は46,821千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費46,821千円を計上している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資額(リース資産・無形固定資産含む)は1,951,245千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    生産設備の増強・更新と研究開発機能の充実を継続し、当事業年度に1,951,245千円を設備投資した。また、研究開発費は219,477千円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は163,931千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費163,931千円を計上している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は108,204千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費108,204千円を計上している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は50,673千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費50,673千円を記載している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は870,154千円(無形固定資産を含む)であり、当事業年度における研究開発費は212,846千円であります。」

    生産設備の増強・更新と研究開発機能の充実を継続し、設備投資870,154千円、研究開発費212,846千円を実施した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は135,077千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費135,077千円を記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は101,426千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の総額101,426千円を記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は49,424千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費49,424千円を記載している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は711,370千円(無形固定資産を含む)であり」

    生産設備の増強と研究開発機能の充実・強化を目的に、当年度711,370千円の設備投資を実施した。中期計画ではジルコニアボール、圧電体、次世代電池向け部材の生産能力増強も掲げている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は150,144千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の総額150,144千円を記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は99,942千円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費99,942千円を記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は48,293千円であります。」

    研究開発活動の継続と当第1四半期累計期間の研究開発費48,293千円を記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は147,173千円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費147,173千円を記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は98,704千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費98,704千円を記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は49,683千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発費49,683千円を記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の内容としては、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当事業年度の設備投資の総額は457,653千円(無形固定資産を含む)であり」

    生産設備と研究開発機能への投資を継続し、当期投資額457,653千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「BCP対策としての土地取得・設備投資」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BCP対策としての土地取得・設備投資6回
  3. 2生産改革によるコストダウンと経費削減5回
  4. 3過去最高の受注高・売上高5回
  5. 4エンジニアリング事業の組織体制・事業見直し5回
  6. 5生産面における温室効果ガス排出量の削減4回
  7. 63年間の中期計画に基づく設備投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッカトーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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