生産設備の増強と研究開発機能の充実
FY2016に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は312,941千円であります。」
研究開発費は312,941千円となり、前年度の256,807千円から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における当社の研究開発活動の総額は152,426千円であります。」
当中間会計期間の研究開発費は152,426千円となり、前年同期の117,935千円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は256,807千円であります。」
研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費は256,807千円となった。前年度の241,703千円から増加している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における当社の研究開発活動の総額は117,935千円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費117,935千円を計上している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資額(リース資産・無形固定資産含む)は648,583千円であり、当事業年度における研究開発費は241,703千円であります。」
生産設備の増強・研究開発機能の充実を継続し、設備投資648,583千円、研究開発費241,703千円を計上した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は182,054千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費182,054千円を計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は119,365千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費119,365千円を計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は59,642千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費59,642千円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は237,373千円であります。」
研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費237,373千円を計上した。環境・エネルギー、情報通信、先端材料に関する開発内容も具体化している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は173,258千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費173,258千円を計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は109,674千円であります。」
研究開発活動を継続し、2022年4月から9月までの累計研究開発費109,674千円を計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は53,869千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費53,869千円を計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は105,676千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費105,676千円を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は47,630千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費47,630千円を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は216,068千円であります。」
研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費216,068千円を計上した。設備投資も941,972千円実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は163,902千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費163,902千円を計上している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は101,433千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費101,433千円を計上している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は46,821千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費46,821千円を計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資額(リース資産・無形固定資産含む)は1,951,245千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」
生産設備の増強・更新と研究開発機能の充実を継続し、当事業年度に1,951,245千円を設備投資した。また、研究開発費は219,477千円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は163,931千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費163,931千円を計上している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は108,204千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費108,204千円を計上している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は50,673千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費50,673千円を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は870,154千円(無形固定資産を含む)であり、当事業年度における研究開発費は212,846千円であります。」
生産設備の増強・更新と研究開発機能の充実を継続し、設備投資870,154千円、研究開発費212,846千円を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は135,077千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費135,077千円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は101,426千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の総額101,426千円を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は49,424千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費49,424千円を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は711,370千円(無形固定資産を含む)であり」
生産設備の増強と研究開発機能の充実・強化を目的に、当年度711,370千円の設備投資を実施した。中期計画ではジルコニアボール、圧電体、次世代電池向け部材の生産能力増強も掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は150,144千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の総額150,144千円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は99,942千円であります。」
研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費99,942千円を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は48,293千円であります。」
研究開発活動の継続と当第1四半期累計期間の研究開発費48,293千円を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は147,173千円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費147,173千円を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は98,704千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費98,704千円を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の総額は49,683千円であります。」
研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発費49,683千円を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の内容としては、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当事業年度の設備投資の総額は457,653千円(無形固定資産を含む)であり」
生産設備と研究開発機能への投資を継続し、当期投資額457,653千円を記載している。