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ニッカトー(5367)・施策指名・報酬諮問委員会の開催回数が年3回から年2回へ減少直近のガバナンス(2026-06-22)では「再掲」

指名・報酬諮問委員会による役員評価・報酬審議

FY2020に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-22。

10記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2024-Q2再掲FY20242020: 120202021: 120212022: 020222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22再掲ガバナンス

    「指名・報酬諮問委員会」

    指名・報酬諮問委員会を取締役会への諮問機関とする役員評価・報酬審議体制を再確認している。
  2. FY2026指名・報酬諮問委員会の開催回数が年3回から年2回へ減少有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を年2回開催しており、個々の指名・報酬諮問委員の出席状況については次のとおりであります。」

    役員等の指名・報酬を審議する委員会を継続しているが、開催回数は前年度の年3回から年2回となった。
  3. 2026-05-27再掲株主総会

    「当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を年3回開催しております。」

    指名・報酬諮問委員会の年3回開催と役員報酬等の審議を再確認した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の第153回定時株主総会に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役である者を除きます。)及び執行役員(以下「取締役等」といいます。)に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」(以下「本制度」といいます。)を導入しています。」

    2023年に導入した業績連動型株式報酬制度を継続している。信託に残存する株式は135,843株、帳簿価額は82,049千円となっている。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を年3回開催しており、個々の指名・報酬諮問委員の出席状況については次のとおりであります。」

    指名・報酬諮問委員会の開催回数が前年度の年2回から年3回となり、取締役等の指名・報酬等を審議した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「「指名・報酬諮問委員会」は、取締役会の諮問機関として、役員報酬制度・評価制度の構築・改定にかかる審議や評価結果、固定報酬、業績連動報酬の妥当性に関する審議を実施しております。当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を年2回開催しております。」

    指名・報酬諮問委員会による役員報酬・評価制度の審議と年2回の開催を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の第153回定時株主総会に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役である者を除きます。)及び執行役員(以下「取締役等」といいます。)に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」(以下「本制度」といいます。)を導入しています。」

    前年度に審議・答申事項として記載された株式報酬導入が、定時株主総会の決議に基づく業績連動型株式報酬制度として実施段階に進んだ。信託を通じた株式給付と譲渡制限契約の仕組みも具体化している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬諮問委員会を年2回開催しており、…取締役の指名報酬にかかる審議を行いました。」

    指名・報酬諮問委員会を年2回開催し、取締役の選任、執行役員制度、報酬限度額、株式報酬導入等を審議・答申した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「「指名・報酬諮問委員会」は、取締役会の諮問機関として、役員報酬制度・評価制度の構築・改定にかかる審議や評価結果、固定報酬、業績連動報酬の妥当性に関する審議を実施しております。その活動は、基本年2回程度実施しております」

    指名・報酬諮問委員会が役員報酬・評価制度と固定報酬・業績連動報酬の妥当性を審議し、基本年2回程度活動していることを具体化した。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「また、取締役会の実効性や社外取締役でもある監査等委員2名の「関与・助言」を一層強めるべく、「指名・報酬諮問委員会」を設置し、代表取締役との建設的な会話や議論の場を創設し、年1回から2回程度開催しております。」

    指名・報酬諮問委員会を設置し、社外取締役の関与・助言、代表取締役との議論、役員報酬・評価制度の審議を行う体制を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「生産設備の増強と研究開発機能の充実」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の増強と研究開発機能の充実3回
  3. 2生産面における温室効果ガス排出量の削減2回
  4. 33年間の中期計画に基づく設備投資2回
  5. 4BCP対策としての土地取得・設備投資2回
  6. 5営業利益率を基準とする業績連動役員報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッカトーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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