ニッカトー(5367)・目標前進
2030年のセラミックス売上100億円・エンジニアリング売上30億円・営業利益率15%
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CONNECT30におけるセラミックス・エンジニアリング事業目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年に向け当社の主力のセラミックス事業単体で売上高100億円、エンジニアリング事業は売上高30億円、営業利益率15%とする過去最高値を目標とします。」
2030年目標を継続し、当年度はセラミックス売上高82.2億円、エンジニアリング売上高31.3億円、営業利益率約9.4%となった。両事業の売上・利益改善が進んだが、セラミックス売上高と営業利益率は目標未達である。 - FY2025初出有価証券報告書
「2030年に向け当社の主力のセラミックス事業単体で売上高100億円、エンジニアリング部は売上高30億円、営業利益率15%とする過去最高値を目標とします。」
CONNECT30において、セラミックス事業単体の売上高100億円、エンジニアリング部の売上高30億円、営業利益率15%を2030年に向けた過去最高値の目標として初めて明示した。