Komori
ASAHI EITOホールディングス(5341)・事実減収下で損失幅縮小直近の発生事実(2026-10-09)では「対処」

売上減少と赤字幅の拡大

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-09。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3悪化FY2021 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

ASAHI EITOホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09対処発生事実

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は3,099百万円(前年同四半期比3.7%減少)、営業損失は90百万円 (前年同四半期は営業損失177百万円)、経常損失は92百万円(前年同四半期は経常損失184百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は122百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失213百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回った一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。
  2. FY2026-H1減収下で損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,095百万円(前年同期比4.9%減少)、営業損失は79百万円(前年同期は営業損失129百万円)、経常損失は78百万円(前年同期は経常損失123百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失140百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%減少した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小している。ただし、赤字は継続している。
  3. 2026-04-10悪化発生事実

    「営業損失は51百万円 (前年同四半期は41百万円の営業損失)、経常損失は45百万円(前年同四半期は26百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円(前年同四半期は44百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比で微減となる中、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大している。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,336百万円(前期比9.3%増加)、営業損失は272百万円(前期は320百万円の営業損失)、経常損失は286百万円(前期は318百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は340百万円(前期は374百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が前期比9.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし、各損益段階で損失は継続している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,203百万円(前年同期比9.4%増加)、営業損失は129百万円(前年同期は営業損失123百万円)、経常損失は123百万円(前年同期は経常損失110百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は140百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失89百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.4%増加した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,967百万円(前期比12.8%増加)、営業損失は320百万円(前期は470百万円の営業損失)、経常損失は318百万円(前期は488百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は374百万円(前期は623百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が12.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし、各損益段階で損失は継続している。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,013百万円(前年同四半期比25.9%増加)、営業損失は123百万円(前年同四半期は営業損失244百万円)、経常損失は110百万円(前年同四半期は経常損失264百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比25.9%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益段階で損失は継続している。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,048百万円(前年同四半期比47.6%増加)、営業損失は42百万円(前年同四半期は49百万円の営業損失)、経常損失は39百万円(前年同四半期は72百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同四半期は74百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比47.6%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益段階で損失は継続している。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,517百万円(前期比54.1%増加)、営業損失は470百万円(前期は188百万円の営業損失)、経常損失は488百万円(前期は158百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は623百万円(前期は163百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    グループ会社の取得により売上高は54.1%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から拡大している。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,510百万円(前年同四半期比62.2%増加)、営業損失は450百万円(前年同四半期は、135百万円の営業損失)、経常損失は459百万円(前年同四半期は、110百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は488百万円(前年同四半期は、112百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比62.2%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大している。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,599百万円(前年同四半期比73.5%増加)、営業損失は244百万円(前年同四半期は営業損失83百万円)、経常損失は264百万円(前年同四半期は経常損失76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は285百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比73.5%増加した一方、営業損失は83百万円から244百万円、経常損失は76百万円から264百万円、親会社株主帰属四半期純損失は77百万円から285百万円へ拡大している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は710百万円(前年同四半期比70.5%増加)、営業損失は49百万円(前年同四半期は31百万円の営業損失)、経常損失は72百万円(前年同四半期は33百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は74百万円(前年同四半期は34百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比70.5%増加した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,282百万円(前期比29.3%増加)、営業損失は188百万円(前期は5百万円の営業損失)、経常損失は158百万円(前期は6百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は163百万円(前期は41百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は29.3%増加した一方、営業損失は5百万円から188百万円へ拡大し、経常損益も6百万円の利益から158百万円の損失へ転じている。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,774百万円(前年同四半期比38.2%増加)、営業損失135百万円(前年同四半期は、2百万円の営業利益)、経常損失は110百万円(前年同四半期は、14百万円経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円(前年同四半期は、21百万円の親会社に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比38.2%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じている。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は922百万円(前年同四半期比3.5%増加)、営業損失は83百万円(前年同四半期は営業利益6百万円)、経常損失は76百万円(前年同四半期は経常利益20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円(前年同四半期は親会社に帰属する四半期純利益29百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から赤字へ転じている。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は416百万円(前年同四半期比3.9%減少)、営業損失は31百万円(前年同四半期は4百万円の営業利益)、経常損失は33百万円(前年同四半期は8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は34百万円(前年同四半期は4百万円の四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比3.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも赤字へ転じている。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,765百万円(前期比11.8%減少)、営業損失は5百万円(前期は18百万円の営業利益)、経常利益は6百万円(前期比52.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純損失は41百万円(前期は17百万円の当期純利益)となりました。」

    売上高が11.8%減少し、営業損益と当期純損益は前期の黒字から赤字に転じ、経常利益も減少している。
  18. FY2021-Q3減収減益と純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,283百万円(前年同四半期比17.7%減少)、営業利益2百万円(前年同四半期比93.0%減少)、経常利益は14百万円(前年同四半期比50.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同四半期比25.0%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回り、黒字を維持しつつも営業・経常面では減益となった。一方、短期売買利益受贈益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加している。
  19. FY2021-Q2黒字継続・減収減益と純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は891百万円(前年同四半期比18.8%減少)、営業利益は6百万円(前年同四半期比81.5%減少)、経常利益は20百万円(前年同四半期比31.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同四半期比39.4%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期から減少した一方、営業・経常・純利益の黒字を継続し、純利益は特別利益の計上により増加している。
  20. FY2021-Q1黒字継続・減収減益有価証券報告書

    「以上より、当第1四半期連結累計期間の売上高は433百万円(前年同四半期比21.8%減少)、営業利益は4百万円(前年同四半期比63.6%減少)、経常利益は8百万円(前年同四半期比23.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同四半期比35.3%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比21.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少したが、黒字は継続している。
  21. FY2020通期黒字転換・売上減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,002百万円(前年同期比17.5%減少)、営業利益は18百万円(前年同期は281百万円の営業損失)、経常利益は13百万円(前年同期は316百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は17百万円(前年同期は371百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は17.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、通期で黒字に転換している。
  22. FY2020-Q3黒字継続・売上減少拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,559百万円(前年同四半期比15.3%減少)、営業利益28百万円(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常利益は28百万円(前年同四半期は163百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期は204百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比の売上減少率は15.3%となった一方、営業利益28百万円、経常利益28百万円、四半期純利益17百万円を計上し、黒字を継続している。
  23. FY2020-Q2黒字転換と売上減少の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,097百万円(前年同四半期比13.8%減少)、営業利益は35百万円(前年同四半期は84百万円の営業損失)、経常利益は29百万円(前年同四半期は91百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同四半期は94百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比13.8%減少した一方、営業利益35百万円、経常利益29百万円、四半期純利益21百万円を計上し、前年同期の赤字から黒字に転換している。
  24. FY2020-Q1黒字転換と売上減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は554百万円(前年同四半期比13.7%減少)、営業利益は13百万円(前年同四半期は42百万円の営業損失)、経常利益は11百万円(前年同四半期は47百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同四半期は48百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比13.7%減少した一方、営業利益13百万円、経常利益11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円を計上し、前年同期の赤字から黒字に転換している。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,426百万円(前年同期比15.6%の減少)、営業損失は281百万円(前年同期は165百万円の損失)、経常損失は316百万円(前年同期は182百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は371百万円(前年同期は375百万円の損失)となりました。」

    売上高は15.6%減少し、営業損失は165百万円から281百万円、経常損失は182百万円から316百万円へ拡大した。純損失は前期とほぼ同水準だった。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,840百万円(前年同四半期比17.9%減少)、営業損失138百万円(前年同四半期は95百万円の営業損失)、経常損失は163百万円(前年同四半期は106百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は204百万円(前年同四半期は298百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比17.9%減少し、営業損失・経常損失は前年同期から拡大した。純損失は前年同期の固定資産減損の反動で縮小しているが、営業面・経常面の悪化が続いている。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,272百万円(前年同四半期比19.4%減少)、営業損失84百万円(前年同四半期は34百万円の営業損失)、経常損失は91百万円(前年同四半期は40百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94百万円(前年同四半期は231百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比19.4%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。純損失は前年同期の減損損失の反動により縮小している。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は642百万円(前年同四半期比19.8%減少)、営業損失は42百万円(前年同四半期は11百万円の営業損失)、経常損失は47百万円(前年同四半期は12百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失48百万円(前年同四半期は15百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比19.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも前年同期から拡大した。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,874百万円(前連結会計年度比6.7%の減少)、営業損失は165百万円(前連結会計年度は68百万円の損失)、経常損失は182百万円(前連結会計年度は67百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は375百万円(前連結会計年度は85百万円の損失)となりました。」

    売上高が6.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失がいずれも前期から拡大している。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,242百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業損失は95百万円(前年同四半期は76百万円の営業損失)、経常損失は106百万円(前年同四半期は74百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は298百万円(前年同四半期は86百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。固定資産減損損失等により親会社株主帰属四半期純損失は298百万円へ大きく拡大している。
  31. FY2018-Q2営業・経常損失縮小と純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,578百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業損失は34百万円(前年同四半期は63百万円の営業損失)、経常損失は40百万円(前年同四半期は60百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は231百万円(前年同四半期は70百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は6.4%増加し、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した。一方、繰延税金資産の取り崩しと固定資産の減損損失により、親会社株主帰属四半期純損失は231百万円へ拡大した。
  32. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は801百万円(前年同四半期比1.1%増加)、営業損失は11百万円(前年同四半期は29百万円の営業損失)、経常損失は12百万円(前年同四半期は20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同四半期は23百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比1.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、赤字は継続している。
  33. FY2017対処有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,080百万円(前年同期比9.9%の増加)、営業損失は68百万円(前年同期は238百万円の損失)、経常損失は67百万円(前年同期は250百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は85百万円(前年同期は294百万円の損失)となりました。」

    売上高が9.9%増加し、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当期も赤字は継続している。
  34. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,251百万円(前年同四半期比9.5%の増加)、営業損失は76百万円(前年同四半期は159百万円の損失)、経常損失は74百万円(前年同四半期は172百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は86百万円(前年同四半期は234百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比9.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、赤字は継続している。
  35. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,483百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業損失は63百万円(前年同四半期は91百万円の営業損失)、経常損失は60百万円(前年同四半期は96百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同四半期は133百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比4.9%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、赤字は継続している。
  36. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は792百万円(前年同四半期比8.0%増加)、営業損失は29百万円(前年同四半期は32百万円の営業損失)、経常損失は20百万円(前年同四半期は33百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は34百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が8.0%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、なお赤字は継続している。
  37. FY2016悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,803百万円(前期比△1.0%)、営業損失は238百万円(前期は116百万円の営業損失)、経常損失は250百万円(前期は114百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は294百万円(前期は136百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が1.0%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失が前期から拡大している。
  38. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,056百万円(前年同四半期比△3.2%)、営業損失は159百万円(前年同四半期は69百万円の損失)、経常損失は172百万円(前年同四半期は64百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は234百万円(前年同四半期は90百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同期比3.2%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  39. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は1,415百万円(前年同四半期比△4.0%)、営業損失は91百万円(前年同四半期は26百万円の損失)、経常損失は96百万円(前年同四半期は18百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は133百万円(前年同四半期は42百万円の損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が拡大している。
一緒に動いた変遷

「円安による調達コスト上昇」は、この変遷が動いた39回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1498886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円安による調達コスト上昇14回
  3. 2経営基盤・収益構造の改善と早期黒字化9回
  4. 3現金・純資産の減少と負債の増加8回
  5. 4停滞品在庫の削減による収益・財務体質の改善8回
  6. 5売上高経常利益率の重視8回
  7. 6アジア新興国・資源国の減速、熊本地震、為替動向6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ASAHI EITOホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の発生事実で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少と赤字幅の拡大|ASAHI EITOホールディングス(5341)の変遷 | Komori