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ASAHI EITOホールディングス(5341)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は3,610千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,610千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は16,268千円であり、各セグメント別の主な取り組みは次のとおりであります。」

    研究開発費16,268千円を計上し、住まい事業で便器、洗面化粧台、温水洗浄便座、統一タンク及び高意匠石材調塗料の開発を行っている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「主な取り組みは次のとおりであります。① 新型壁付水栓洗面台の開発 ② 節水便器のモデルチェンジ(フチレス化) ③ スクエア型新洗面ボウルの開発 ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 造作洗面キットの開発 ⑥ 瞬間式温水洗浄便座の開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は24,112千円であります。」

    新型洗面台、節水便器、洗面ボウル、アジア向け便器、造作洗面キット、温水洗浄便座の6項目を具体的な研究開発活動として記載し、研究開発費24,112千円を計上している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,669千円であります。」

    商品開発・改良の5項目と研究開発費17,669千円を記載し、研究開発活動を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費8百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,346千円であります。」

    当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品改良を実施し、研究開発費17,346千円を計上している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費9百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「主な取り組みは次のとおりであります。① アジア向けオリジナル便器開発 ② 狭小住宅ユニット用 コンパクト便器の開発 ③ 中高級ワンピース便器の開発 ④ 樹脂ボウル洗面の開発 ⑤ 中級デザイン洗面のリニューアル ⑥ 介護用洗面台のモデル追加 ⑦ 温水洗浄便座のモデルチェンジ」

    7項目の商品開発・改良を具体的に記載し、当連結会計年度の研究開発費は34,102千円となった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型水洗トイレの開発 ③ アジア向け衛生陶器類の充実 ④ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の本格発売 ⑤ 新型小便器の発売」

    当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品発売を記載し、研究開発費は35,599千円となった。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は8百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な取り組みは次のとおりであります。① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型温水洗浄便座の発売 ③ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の発売 ④ アジア向け水圧式洗浄便座の発売 ⑤ 直腸型便秘解消ステップ「SULUTTO」の発売」

    研究開発活動について、当連結会計年度に5項目の具体的な商品開発・発売を記載し、研究開発費は34,821千円となった。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「新商品開発と顧客ニーズ対応」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品開発と顧客ニーズ対応6回
  3. 2行使価額修正条項付新株予約権による資本増強4回
  4. 3長期運転資金の借入実行3回
  5. 4円安による調達コスト上昇2回
  6. 5売上減少と赤字幅の拡大2回
  7. 6一般住宅向け太陽光発電・蓄電池事業への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ASAHI EITOホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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