研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は3,610千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,610千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は16,268千円であり、各セグメント別の主な取り組みは次のとおりであります。」
研究開発費16,268千円を計上し、住まい事業で便器、洗面化粧台、温水洗浄便座、統一タンク及び高意匠石材調塗料の開発を行っている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「主な取り組みは次のとおりであります。① 新型壁付水栓洗面台の開発 ② 節水便器のモデルチェンジ(フチレス化) ③ スクエア型新洗面ボウルの開発 ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 造作洗面キットの開発 ⑥ 瞬間式温水洗浄便座の開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は24,112千円であります。」
新型洗面台、節水便器、洗面ボウル、アジア向け便器、造作洗面キット、温水洗浄便座の6項目を具体的な研究開発活動として記載し、研究開発費24,112千円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,669千円であります。」
商品開発・改良の5項目と研究開発費17,669千円を記載し、研究開発活動を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,346千円であります。」
当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品改良を実施し、研究開発費17,346千円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費13百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費9百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「主な取り組みは次のとおりであります。① アジア向けオリジナル便器開発 ② 狭小住宅ユニット用 コンパクト便器の開発 ③ 中高級ワンピース便器の開発 ④ 樹脂ボウル洗面の開発 ⑤ 中級デザイン洗面のリニューアル ⑥ 介護用洗面台のモデル追加 ⑦ 温水洗浄便座のモデルチェンジ」
7項目の商品開発・改良を具体的に記載し、当連結会計年度の研究開発費は34,102千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型水洗トイレの開発 ③ アジア向け衛生陶器類の充実 ④ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の本格発売 ⑤ 新型小便器の発売」
当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品発売を記載し、研究開発費は35,599千円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は8百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な取り組みは次のとおりであります。① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型温水洗浄便座の発売 ③ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の発売 ④ アジア向け水圧式洗浄便座の発売 ⑤ 直腸型便秘解消ステップ「SULUTTO」の発売」
研究開発活動について、当連結会計年度に5項目の具体的な商品開発・発売を記載し、研究開発費は34,821千円となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費17百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。