ASAHI EITOホールディングス(5341)・事実対処
関係会社株式評価損の計上
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
ASAHI EITOホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「関係会社株式評価損 572,855 234,228」
関係会社株式評価損は前年度の572,855千円から234,228千円へ減少しているが、当年度も主にアサヒ衛陶株式会社株式について計上している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 572,855」
関係会社株式評価損が前年度の49,999千円から572,855千円へ大幅に増加し、主にアサヒ衛陶株式会社及び山本窯業化工株式会社の株式に係る評価損を計上している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 49,999」
関係会社株式評価損を前年度の13,973千円から当年度49,999千円へ増加させ、特別損失として計上している。 - FY2022初出有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 13,973」
当事業年度に関係会社株式評価損13,973千円を特別損失として計上している。