Komori
NGK(5333)・目標再掲

2017 Challenge 30

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020達成FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
新製品売上寄与率の向上目標16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「新製品(当社定義による)売上高比率は未達成」

    新製品売上高比率30%以上を目指す「Keep Up 30」について、当年度も未達成と記載している。
  2. FY2023悪化有価証券報告書

    「新製品(当社定義による)売上高比率は未達成」

    「Keep Up 30」に関する当年度の新製品売上高比率について、未達成と開示している。
  3. FY2021達成有価証券報告書

    「新製品(当社定義による)売上高比率約30%達成」

    継続目標「Keep Up 30」について、当期の新製品売上高比率が約30%に達したと開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上高に占める新製品比率30%以上を継続する「Keep up 30」を全社目標に掲げ、新製品・新規事業の創出による成長力確保を目指しております。」

    新製品比率30%以上を継続する全社目標を再確認している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上高に占める新製品比率30%以上を継続する「Keep up 30」を全社目標に掲げ、次の新製品・事業化製品の創出に取り組んでおります。」

    新製品比率30%以上を継続する「Keep up 30」を全社目標として再確認している。
  6. FY2018達成有価証券報告書

    「当社グループは、売上高に占める新製品比率を30%以上とする「2017 Challenge 30」を5年前に掲げて取り組み、最終年度の2017年に目標を達成しました。次年度以降も新製品比率30%以上を継続する「Keep up 30」を目標に掲げ、事業化を決定した紫外LED用マイクロレンズや窒化ガリウム(GaN)ウエハー製品の量産立上げと早期収益貢献を図ってまいります。」

    「2017 Challenge 30」の新製品比率30%以上を2017年に達成したと明記し、継続目標を「Keep up 30」に移行している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「売上高に占める新製品の比率を2017年度に30%まで引き上げる「2017 Challenge 30」を全社目標に掲げて新製品・新事業の創出に取り組んでおり、目標を達成できる見込みです。次年度以降についても、新製品売上高比率30%以上を維持し続ける「Keep up 30」を目標に掲げてまいります。」

    2017年度の30%目標から、次年度以降も30%以上を維持する「Keep up 30」へと計画を継続・再構成している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、売上高に占める新製品の比率を2017年度に30%まで引き上げる「2017 Challenge 30」を全社目標に掲げて新製品・新事業の創出に取り組んでおり、次年度の目標達成に向けて着実に進捗しております。」

    新製品比率30%、2017年度という数値と期限を伴う全社目標として記載している。
一緒に動いた変遷

「がいし・産業機器関連製品の事業再構築と収益性改善」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がいし・産業機器関連製品の事業再構築と収益性改善2回
  3. 2半導体製造装置用セラミックス製品の需要増加2回
  4. 3グローバル経営を支える本社力と多様な人材の育成2回
  5. 4高付加価値化と海外生産ライン展開による自動車関連事業の成長2回
  6. 5中長期でROE10%以上を意識した収益力・資本効率向上2回
  7. 6移転価格税制に関する追徴課税・還付と後続年度の更正リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NGKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2017 Challenge 30|NGK(5333)の変遷 | Komori