Komori
NGK(5333)・目標再掲

世界に通用する真のグローバル企業を目指す

FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①サステナビリティ経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」

    Road to 2050、5つの変革、「第三の創業」及び事業構成転換を継続して掲げている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①ESG経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」

    2050年を見据えたカーボンニュートラル・デジタル社会への貢献と、5つの変革による「第三の創業」・事業構成転換を継続して掲げている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①ESG経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」

    「NGKグループビジョン Road to 2050」と「第三の創業」に向けた事業構成転換を、基本方針として引き続き掲げている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「エネルギー、エコロジー、エレクトロニクスのトリプルEの事業領域において社会の期待を超える新製品を創出し、グローバルに成長し続ける企業を目指します。」

    グローバルに成長し続ける企業を目指す方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「事業の成長とともに組織が拡大する中、業務の基本である「安全」、「品質」、「環境」、「CSR」を徹底すると共に、一人ひとりが高い自立性を持って率先して行動し、最大限に力を発揮することで課題を成し遂げ、世界に通用するグローバル企業を目指してまいります。」

    「世界に通用するグローバル企業」を目指す方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業の成長とともに組織が拡大する中、業務の基本である「安全」、「品質」、「環境」、「CSR」を徹底すると共に、一人ひとりが高い自立性を持って率先して行動し、最大限に力を発揮することで課題を成し遂げ、世界に通用するグローバル企業を目指してまいります。」

    「世界に通用するグローバル企業」を目指す方針を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「③ グローバル経営の強化」

    海外20カ国・46グループ会社を展開する状況を前提に、海外事業の拡大とグローバル経営の強化を引き続き掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは「世界に通用する真のグローバル企業」を目指して、①既存事業の競争力強化「新・ものづくり構造革新」、②新製品・新規事業の創出「2017 Challenge 30」を重要な経営戦略とし、全社を挙げて取り組んでまいります。」

    企業目標を既存事業の競争力強化と新製品・新規事業の創出に結び付けて掲げている。
一緒に動いた変遷

「2030年に新製品・新規事業売上高1,000億円を実現するNew Value 1000」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 12030年に新製品・新規事業売上高1,000億円を実現するNew Value 10002回
  3. 2高付加価値化と海外生産ライン展開による自動車関連事業の成長2回
  4. 3半導体向け製品の高機能化と革新的製法2回
  5. 4中長期でROE10%以上を意識した収益力・資本効率向上2回
  6. 5DX推進統括部による全社横断的なデジタル改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NGKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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