世界に通用する真のグローバル企業を目指す
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①サステナビリティ経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」
Road to 2050、5つの変革、「第三の創業」及び事業構成転換を継続して掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①ESG経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」
2050年を見据えたカーボンニュートラル・デジタル社会への貢献と、5つの変革による「第三の創業」・事業構成転換を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2050年の未来社会を見据え、カーボンニュートラルの実現とデジタル社会への爆発的進化という大きな流れを新たな発展機会と捉え、①ESG経営の推進、②収益力向上、③研究開発への注力、④商品開花への注力、⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進の5つの変革に取り組み“Surprising Ceramics.”をスローガンに当社独自のセラミック技術を活かし、「第三の創業」に向けて事業構成の転換を図ってまいります。」
「NGKグループビジョン Road to 2050」と「第三の創業」に向けた事業構成転換を、基本方針として引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「エネルギー、エコロジー、エレクトロニクスのトリプルEの事業領域において社会の期待を超える新製品を創出し、グローバルに成長し続ける企業を目指します。」
グローバルに成長し続ける企業を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業の成長とともに組織が拡大する中、業務の基本である「安全」、「品質」、「環境」、「CSR」を徹底すると共に、一人ひとりが高い自立性を持って率先して行動し、最大限に力を発揮することで課題を成し遂げ、世界に通用するグローバル企業を目指してまいります。」
「世界に通用するグローバル企業」を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業の成長とともに組織が拡大する中、業務の基本である「安全」、「品質」、「環境」、「CSR」を徹底すると共に、一人ひとりが高い自立性を持って率先して行動し、最大限に力を発揮することで課題を成し遂げ、世界に通用するグローバル企業を目指してまいります。」
「世界に通用するグローバル企業」を目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③ グローバル経営の強化」
海外20カ国・46グループ会社を展開する状況を前提に、海外事業の拡大とグローバル経営の強化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは「世界に通用する真のグローバル企業」を目指して、①既存事業の競争力強化「新・ものづくり構造革新」、②新製品・新規事業の創出「2017 Challenge 30」を重要な経営戦略とし、全社を挙げて取り組んでまいります。」
企業目標を既存事業の競争力強化と新製品・新規事業の創出に結び付けて掲げている。