Komori
NGK(5333)・目標達成

第4期環境行動5カ年計画

FY2016に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020達成FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減154社が書いているテーマ・逆風4社・追い風156社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「第5期環境行動5カ年計画の最終年度となる2025年度は、Scope1及びScope2におけるCO2排出量55万トン(2013年度比25%削減)とした当初目標値に対して、50万トン(同32%削減)へと目標を引き上げ、これを達成する事ができました。」

    2025年度のScope1・2排出量について、当初55万トン目標を50万トンへ引き上げた上で達成した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「5カ年計画の最終年度となる2025年度には目標値であるScope1及びScope2におけるCO2排出量55万トン(2013年度比25%削減)を達成できる見通しであります。マイルストーン(中間目標)とする2030年度の同37万トンの排出量(同50%削減)についても、」

    2025年度のScope1・2削減目標について達成見通しを継続して示し、2030年度目標に向けた再エネ切替・太陽光発電導入を対応策としている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「5カ年計画の最終年度となる2025年度には目標値であるScope1及びScope2におけるCO2排出量55万トン(2013年度比25%削減)を達成できる見通しであります。マイルストーン(中間目標)とする2030年度の同37万トンの排出量(同50%削減)についても、」

    2025年度の55万トン目標について達成見通しを示し、2030年度37万トン目標への施策も記載している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「また「NGKグループ環境ビジョン」の実現に向け、2021~2025年度における環境活動の目標として、「第5期環境行動5カ年計画」を策定しました。」

    第4期環境行動5カ年計画から、2021~2025年度を対象とする第5期計画へ環境目標を更新している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年度についてはこれまでの最大排出量2019年度87万トンから20%削減とした目標値70万トン(基準年2013年度比4%削減)を達成いたしました。2025年度は同55万トン(2013年度比25%削減)、マイルストーン(中間目標)とする2030年度には同37万トンの排出量(同50%削減)とする目標を設定し、」

    2050年ネットゼロ方針の下で、2021年度の70万トン目標を達成し、2025年度55万トン、2030年度37万トンという中間目標を設定している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年4月に公表した環境ビジョンに基づき、カーボンニュートラル、循環型社会、自然との共生への寄与を骨子とした取組みを推進し、カーボンニュートラル社会の実現に資する製品とサービスを開発・提供するとともに、グループの事業活動にも適用することで2050年までにCO2排出量ネットゼロとする目標を前倒しで達成できるよう注力してまいります。」

    2016~2020年度の第4期環境行動5カ年計画から、2021年4月公表の環境ビジョンと2050年CO2排出量ネットゼロ目標へ環境テーマを再構成している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「環境経営の観点からは、2016年度からスタートした第4期環境行動5カ年計画が2020年度で最終年度を迎えるにあたり、引き続き環境負荷低減に寄与する製品・サービスの開発・普及や環境負荷を低減する生産技術の開発・導入に注力し、目標達成を目指します。」

    第4期環境行動5カ年計画が2020年度の最終年度を迎える中、目標達成に向けた施策を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「環境経営の観点からは、2016年度からスタートした第4期環境行動5カ年計画の下、環境貢献製品の売上高比率やCO2削減など2020年度の目標達成に向けて順調に進捗しており、」

    第4期環境行動5カ年計画の2020年度目標に向けた進捗を再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「「第4期環境行動5カ年計画」の下、「新・ものづくり構造革新」と環境負荷低減を連携して、グローバル規模でCO2と排出物の削減に取り組むほか、自動車排ガス浄化関連製品を中心に環境貢献製品の売上を伸ばしてまいります。」

    2016年度から2020年度を対象とする環境行動5カ年計画の下での取り組みを継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「その他の取り組みとして、2016年度から2020年度における新たな環境活動の目標として「第4期環境行動5カ年計画」を策定いたしました。事業活動を通じて、低炭素社会や循環型社会、自然共生社会の構築に貢献すると共に、持続可能な成長を目指してまいります。」

    2016年度から2020年度を対象期間とする環境活動の目標を新たに策定している。
一緒に動いた変遷

「グローバル経営を支える本社力と多様な人材の育成」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル経営を支える本社力と多様な人材の育成5回
  3. 2高付加価値化と海外生産ライン展開による自動車関連事業の成長5回
  4. 3DX推進統括部による全社横断的なデジタル改革5回
  5. 4連結配当性向30%程度を中期的な目処とする利益配分4回
  6. 5資本効率向上を目的とする自己株式取得4回
  7. 6資本効率と株主を重視する経営4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NGKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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