ノリタケ(5331)・方針前進直近の株主総会(2026-06-24)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による監督・監視機能の強化
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
8記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲株主総会
「現在の期末配当の決定機関である当社取締役会は5名の独立社外取締役を含む10名で構成されております。」
独立社外取締役5名を含む10名の取締役会構成と、取締役会による監督・資本政策判断の枠組みが再確認された。 - FY2026前進有価証券報告書
「提出日現在における当社の社外取締役は5名、うち監査等委員である社外取締役は2名であります。」
社外取締役は従来の4名から5名へ更新され、うち2名が監査等委員である体制が示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、9名(うち4名が社外取締役)の取締役で構成し、経営の基本方針や法令で定められた事項をはじめとする重要事項の決定並びに業務執行の監督のため、原則として月1回開催しております。」
社外取締役を含む監督体制について、監査等委員会設置会社への移行後の取締役会構成が9名・社外4名へ具体化された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「更に社外取締役を2名選任し、取締役会の監督機能を強化するとともに意思決定の透明性を確保する体制としております。」
社外取締役2名および社外監査役2名による監督・監査機能の強化方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「更に社外取締役を2名選任し、取締役会の監督機能を強化するとともに意思決定の透明性を確保する体制としております。」
社外取締役2名と社外監査役2名による監督・監査機能の強化方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役会の監督機能の強化、意思決定の透明性を高めるとともに、経営全般についての様々な助言・提言を得るため、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有する社外取締役を招聘しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を選任し、取締役会の監督機能、意思決定の透明性、経営監視機能を強化する方針が記載されている。